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チュエリー
チュエリー
私はヤーカのせいで、 学校に行きたくなくしばらく休んでいる
チュエリー
チュエリー
チュエリー
私は何かいい考えがないかと考える
ふと、思いつく
学校の本棚にあった 謎の本の内容を思い出した。
そうだ…その本の内容をやればいいんだ
チュエリー
彼は自室で寝ている
私は足音をできるだけ立てずに行く
チュエリー
チュエリー
チュエリー
チュエリー
私は震える全身を落ち着かせ 彼の寝てる自室へと向かう
彼の自室の中に運良く入れた
チュエリー
チュエリー
バリス・ヤーカ
バリス・ヤーカ
チュエリー
私は勇気を出して彼が寝てるベッドに 近づいた
チュエリー
腕を上にあげ彼の急所を 狙うように腕を下ろした
バリス・ヤーカ
チュエリー
バリス・ヤーカ
バリス・ヤーカ
バタッ
チュエリー
チュエリー
チュエリー
チュエリー
チュエリー
私は彼の指を切ってみた
血がぼたぼたと、垂れている
チュエリー
私はその切った指を キッチンに持っていくことにした
私は皿に指を置いた
そして指にフォークを刺して 1口
チュエリー
変な味がするけど癖になる
どうしてだろうか…… また食べたいと思ってきた
チュエリー
チュエリー
私は急いで彼の遺体を キッチンに運んだ
チュエリー
体の中心から真っ直ぐ切る ぐじゅぐじゅ少しなってる。
チュエリー
チュエリー
私は色々な物を次々、口へと運ぶ
チュエリー
チュエリー
チュエリー
ガチャ
チュエリー
チュエリー母
チュエリー母
チュエリー母
チュエリー
母は急いでキッチンへと向かう
チュエリー母
チュエリー
チュエリー母
チュエリー母
チュエリー母
チュエリー
ベチッ
チュエリー
母は私の頬を叩く
私はそれに腹が立ってしまった