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作者

どうも作者です。

作者

今回の作品に誤字等があったため修正をしました。

作者

最近始めたばかりの初心者ですが暖かい目で見ていただけると嬉しいです。

作者

それでは本編スタート

キキィィーーーーーーー ドンッ キャャャヤ!!!!!

俺はいつも通り歩いていた。そう、歩いていただけだったのに、なんで、トラックに跳ねられなきゃ行けないんだ。

大和

…ん?......どこだ。ここ。

大和

(俺、跳ねられたよな?)

何故か俺は知らないベットの上にいた。

大和

(取り敢えずスマホがあるから調べるか。)

そう思ってスマホを取るとスマホの画面にぎっしりと文字が書いてあった。

神じゃ。 こちらの手違いで君を〇してしまった。 その詫びとして呪術廻戦の世界へ飛ばさしてもらった。流石に原作には飛ばせないので、二次創作みたいなところに飛ばさせてもらったよ。君の術式は、召喚。 君の知っているキャラを召喚できる。しかもそのキャラに変身することやそのキャラの技を使えたりする。あとは、ブラックカードを置いてあるから存分に使ってくれて構わない。お金はこちらがわが入れるので心配はするな。以上。異世界ライフを楽しんで。

大和

は?

大和

(呪術廻戦?あの?しかも二次創作?無理無理。生き残れないって!)

大和

原作なら何が起きるか分かるけど二次創作は分からないんだよ!

改めまして、三国 大和(にくみ やまと)です。 トラックに跳ねられ、呪術廻戦の二次創作に転生したごくごく普通の高校生男子です。

大和

はぁ......取り敢えず外に出よう。

大和

(服でも買いながら現実逃避をしよう。)

大和

大和

よしっ。準備完了!行くか!

この後、あの人たちと出くわすとは思ってもみなかった。

大和

さぁてと。どこに行こうかな。109もいいよな。ってないよな。似たのはありそうだけど......

そう言いながら歩いていると裏路地から変な気配がした。

大和

(さっきから呪霊がウロチョロしてるのは見えてるから多分呪霊だろうけど、人の気配がする)

大和

めんど。

大和

(ここで術式試すのありかもな。)

大和

(ん〜誰にしようかな。)

そう考えながら裏路地に向かい、

大和

術式解放 呪言。潰れろ

大和

(絶対喉痛めるなぁ。)

だが、反動は何も無かった。

大和

最強かよ。

だが俺は失態を犯した。

虎杖

お前。呪詛師?なのか?

大和

ゲッ。

大和

(やらかしたァ。)

大和

いや、俺は呪術師だ。怪我してるが大丈夫か?

虎杖

おう!

大和

(絶対大丈夫な怪我じゃない。)

大和

はぁ。反転術式

その瞬間当たりが光に包まれ、その隙に大和は家に帰った。

虎杖

あれ?どこいったんだ?って怪我治ってる!?

大和

最悪だ。主人公に見られた。

大和

取り敢えず変装しなきゃだよな。

大和

誰にしようかな。

大和

あ!親友になればいいじゃん!

そして俺はすぐに行動をした。

大和(陸斗姿)

おぉ〜!!!

大和(陸斗姿)

陸斗になれた!

大和(陸斗姿)

当分はこれで過ごすしかないな。

一方高専の方では

五条

悠仁〜

虎杖

先生!!!

五条

さっきの電話で言っていた話ってホント?

虎杖

本当!なんか俺がやられそうっ!て思った時に潰れろって言って呪霊倒してた!

五条

ん〜でも、狗巻家や呪言師の履歴を見ても報告書を見ても今日のことは書かれていなかった。

五条

しかも、呪言師で普通に喋っても人を呪わず片目黄色でもう片方の目は紫の呪術師はいないよ。

虎杖

じゃぁ、あの人は呪術師じゃないってこと?

五条

そゆこと!

五条

取り敢えず僕の方でも探してみるよ。

虎杖

ありがとう先生!おやすみ!

五条

うん!おやすみ!

なんてことを話していた。

次回、呪術師になる

呪術廻戦の二次創作の世界へ転生しました

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