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⚠️・蘇露 ・自慰あり
ロシア
ソ連
ロシア
ソ連
ソ連
ロシア
父さんは、突然ヒトが変わった。
原因は明確だ
首元で輝く小さな宝石。あいつのおかげだ。
あれが父さんの目の前に現れてから、父さんは俺を特別視するようになった。
それ以前までは俺の事を 「便利な道具」として見ていたから、俺はこれでかなり生きやすくなったんだ。
そんな父さんは、コップに注いだ最後の1杯を、噛み締めるようにちびちびと飲んでいく。
ロシア
ソ連
ソ連
ロシア
普段料理をするのも、買い物をするのも、冷蔵庫を片付けるのも全て俺なのだから、分からないはずはない。
逆に、何故父さんがそれの在処を知っているのかという事の方が引っかかった。
俺は冷えたチーズに手を伸ばしつつ、冷蔵庫の中身を凝視する。
ロシア
最近はパンを焼いたものばかり出していた為、今日は父さんの機嫌を損ねてしまったからな。
ロシア
明日のことを考えつつもう一度冷蔵庫の中身を覗く。
すると、奥の方に見覚えのない缶…
酒を…見つけてしまった。
ロシア
どうやらチーズの在処を知っていた理由は、こいつを入れる為に冷蔵庫を開けたからのようだ。
俺は怒りのままに酒を引っ張り出し、父さんに突きつけに行く。
ロシア
ソ連
なんの事かとしばらく目を細めていた父さんは、それを思い出して目を丸くする。
ソ連
ソ連
ロシア
父さんから飛び出た言葉は、俺の予想とかけ離れていすぎて唖然としてしまう。
ロシア
俺が声を出せた時にはもう遅く、俺が手に持っていた酒は、既に父さんの胃袋の中へと流し込まれている最中だった。
勿論、先程まで飲んでいたはずの酒は空で、気付かぬ間に手から抜き取られていたチーズは無惨な姿になってしまった。
ロシア
ソ連
ソ連
ソ連
ソ連
ロシア
なら、いっか。
ソ連
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ロシア
ソ連
ソ連
ソ連
ソ連
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ロシア
ソ連
ソ連
そうして父さんはポケットから白い粉薬の入った袋を取り出し、さっきの冷蔵庫の酒を俺に手渡した。
…酒が、やけに重たかった
父さんの事だから、すぐに飲み干したものだと思っていたのに。
俺は不思議に思いつつも、父さんからの厚意を無下にしたくなくて、その粉薬を酒で体に流し込む。
ロシア
瞬間、久しぶりに酒を飲んだせいか、俺は激しい目眩と頭痛に侵される。
父さんは俺に、どれ程強い酒を飲ませたのだろうか………
ロシア
気づけば俺は体の力が完全に抜けており、目の前には天井と_
心配した顔で覗き込む、父さんの顔が写っていた。
ロシア
そして俺は安心して目を瞑る。
きっと父さんが俺を助けてくれる。そう信じたから。
ロシア
目を覚ますと、俺はベッドの上にいた。
やはり、父さんは俺を運んでくれたんだ。
ロシア
お礼を言おうと体を少し起こした瞬間、俺の体に激痛が走る。
ロシア
ロシア
筋肉という筋肉が、ちぎれるような痛みが走る。
特に、腕、もも裏、腹の筋肉が痛い。
それに、手首、股関節、腰も、今にも折れそうなほどに痛い。
ロシア
ロシア
その時、俺の鼻にツンとした匂いが突き刺す。
口いっぱいに、イカ臭さが広がる
ロシア
思わず口を抑えると、腕の筋肉が悲鳴をあげた。
それに加え、秘所が腕に当たって擦れる。
ロシア
俺に、信じられないほどの快楽と、痛みが襲う
ロシア
瞬間、俺の体は自然と空(くう)を孕ませる準備に入る。
ロシア
俺は回らない頭の中、本能的にそこを摘み、快楽の波に体を委ねようとする。
ロシア
口を開ける度に広がる匂い、少し動く度に悲鳴をあげる体、擦る度に電撃が走る秘所。
その全てが、俺の頭を馬鹿にさせる
そんな馬鹿になった頭で、ぼんやりと考える
ロシア
俺の事が、好きだったんだ…
ロシア
ロシア
俺は、最近のやけに優しい父さんの事を思い浮かべながら
摘んで、引っ張って、弾いて遊ぶ。
ロシア
ロシア
俺は無意識に腰を揺らし、絶頂を促す
ロシア
………下着に、暖かくて粘着質な液体が飛び散った
ロシア
脳のビリビリとした感覚が、中々抜けない
ロシア
・・・・
・・・。
ゴトッ
ロシア
ロシア
ロシア
突然現れた物質の正体に気づいた俺は、瞬時に全てを理解した
1,031
いちごミルク
128
#戦争賛美・政治的意図無し
#みたらし🍡イラコン
お団子@まい好きよー!
2,612
コメント
5件

ゴトッって何だ!?続き気になる...!
親子の歪んだ愛情って良いですよね。 私自`慰がめちゃんこ性癖でして。供給感謝です。
へっソビもしかして寝♡♡♡…?ロシアがソビのこと大好きなのほんまに可愛すぎて大好きです…!!歪んでるの最高に好きです愛してます…コメント失礼しました…!!