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ㅤめ る て ゃ 𓏴🎀
ゆうなほ
黄
青
気まず、、、
なんか喋れよ!何ニコニコしてんだよ!!
黄
青
黄
青
言わないはずだった、いや、言えなかったのに、この人ならいいか。というまだ話して1日も経ってないのに思ってしまった。
僕はここに来た時のことをあまり覚えていない。 ただ覚えているのはこの世界には裏社会、 いわゆるマフィア的な人殺し、薬物などなどをすることを僕もしていた。 まぁ、すごく弱かったんだよね、
で、あっさり捕まって、、、 そこからは覚えていない。。、 何があってここまで連れてこられたのか、、
黄
青
黄
青
1ヶ月後
僕は黄くんと前とは比べ物にならないくらい仲良くなっていた
黄
青
黄
青
黄
次の日
リーダー
青
黄
リーダー
黄
青
なんか嫌な予感がする。 そう思った僕は咄嗟に黄くんの腕を掴んでいた
黄
青
あれから1時間、 まだ帰ってこない。
青
ガチャ
青
黄
青
黄くんの方を見ると後ろに見知らぬ男が立ってた。
赤
青
黄
青
オレンジ
赤
オレンジ
オレンジ髪の男が僕の髪を引っ張った
オレンジ
赤
青
赤
青
黄
青
青
青
見廻り
赤
オレンジ
見廻り
オレンジ
見廻り
赤
どんどん話が進んでいくが僕の頭には黄くんが売られるという信じ難い現実しか見えていなかった
オレンジ
黄
青
また独り、 黄くんがいた時は楽しかったな、
青
ガチャ
青
見廻り
リーダー
桃
見廻り
桃
そう言うと桃は僕の顎をつかみながら親指を口の中に入れてきた
青
桃
桃
見廻り
桃
青
僕は黙った。 こいつはさっきのオレンジとも赤とも段違いに"やばい"
扉が少し空いてる。 今なら、、 こいつに買われるくらいなら逃げた方がいい。 そう浅はかな思い出行動してしまった。
僕はこいつの足を蹴り、扉へ走った
だが呆気なくつかまってしまった
青
見廻り
桃
桃
青
青
桃
ビリビリバチバチ
青
バタ
それから僕は気を失った
目を覚ますと知らないベットに寝ていた
桃
青
買われたんだ
桃
青
桃
桃が僕の腕をひっぱる
桃
青
桃
桃
青
やばいやばい、 早くここでなきゃ 本当にハズレ引いた 僕は奴隷になるの?性奴隷?そんなの嫌だ!! なに、はやくどっかに!!
あっ!あそこ!!
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