何だか疲れた
麦と出会ってから 新しい感情が次から次に 湧いてくる
コントロールできない 麦のことになると抑えられない
麦
翔太
麦
翔太
麦
翔太
麦
翔太
麦
麦
麦
翔太
そう言えば麗華に 長い間 抱きつかれたな‥
翔太
麦
翔太
麦
麦
翔太
唇を啄ばみながら 麦の突起を指で弄ぶ
翔太
翔太
下へと伸びた長い指が 麦の中を掻き乱す
麦
あまりの刺激に立っていられない
翔太
麦
翔太
翔太
麦
翔太
麦の体を持ち上げると 抱き合ったまま挿入した
麦
今までに到達した事のない所まで 翔太が入ってきて
そのまま意識を手放した
麦
翔太
朝日が差し込む
昨夜のことが一気に思い出され 羞恥心のあまり布団に潜り込む
翔太
ひょこりと布団から顔だけ出すと 思いがけず笑顔で 優しく頭を撫でられた
翔太
麦
翔太
少しだけ女性のことを話してくれた 元カノで時々現れては 金を無心してくるらしい
翔太
チュッ
麦
翔太
麦
翔太
そう言うと少し 赤く色づいた翔太が 優しく麦を抱き上げる
上から翔太が麦を組み敷く
麦は腕を伸ばすと翔太の頬に触れ 自分に引き寄せた
麦
翔太
翔太
麦
麦
翔太
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