TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

てあ

こんてあ!

てあ

前回の続きです!どぞ

いふ

狐の窓って知っとるか?

ほとけ

何それー!

りうら

教えてー!

いふ

手をこういう形にして

いふ

いふ

てあ

(手キッショ(自分の))

いふ

呪文を唱えるそうしたら幽霊や妖怪が見えるんやって

祐介

ゆっ幽霊?

いふ

アニキ怖いん?

祐介

いや怖ないし!

いふ

へーじゃあやろ!

りうら

りうらやんない!

ないこ

えー何でやろうよー

りうら

ほんとに見えても知らない!

てあ

主ひょっこりほんとに見える可能性があるらしいのでやっても自己責任です

りうら

りうら言ったから!!

ないこ

ちょ…りうら!

りうら

ダッ

ないこ

まぁいいやりうらが怖がってるし

いふ

じゃやろ!

いふ

呪文は…狐食ってうまかった尻尾の先は窓にかかった

いれいす

狐食ってうまかった尻尾の先は窓にかかった

ないこ

んー?見えないなーキョロキョロ

りうら

トイレー!

ないこ

チラッ

ないこ

ッ!!

りうら

ないこ

ガダッ(腰から崩れ落ちる)

いふ

どうしたん?

ないこ

りッりうらに狐の耳と尻尾がッ

りうら

あーあバレちゃった

てあ

ここまで!ちょっと短かったかな?

あて

シュン

てあ

あれ?突っ込まないまあいいや

てあ

おつてあ!

あて

おつてあ…

この作品はいかがでしたか?

40

コメント

1

ユーザー

/ 初コメ失礼します、っ 続き楽しみにまってます、っ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚