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きゃなたん🤍🌌毎日投稿中!
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俺は食欲もなく寝ることもできなくなってしまっていた
だから朝までメンバーから押し付けられた仕事をしていた
全て終わった頃にはもう次の日の昼だった
Sino
俺はODしようとリビングに向かった
今日200粒にしよー
俺は躊躇うことなく200粒を一気に飲んだ
あー気持ちーふわふわする
なんも考えなくて済む
ずっーと続けばいいのに、、、
でもこのふわふわが終わると必頭痛と吐き気がくる
Sino
俺は急いでトイレに向かう
Sino
Sino
Sino
何も食べてないから胃酸のようなものだけ出る
あ、そういえば今日あっ待って会議の日だ、
俺は急いで支度し会議室へ向かった
会議室に着くと誰もまだ来ていなかった
Sino
俺は皆が来るまで自分の仕事を進めた
数分後、皆はまとまって来た、
Kaname
Remu
Kaname
もう慣れたけど存在無視されるって結構きつ、
Urumiya
なんかめっちゃうるみやに見られてんだけど、
なんかしたかな、、
Sharuro
ARKHE
その後も俺のいないかのように会議が進んだ、
会議が終わり皆次々に出ていく
俺は仕事がまだ途中だったのでここでやっちゃおうと思い残っていた
でもそこにはもうひとつの影があった
、、、、、、、、、
コメント
1件
第4話、読みました……。SinoくんがODに逃げ場を求めてしまうところ、そして「存在無視」に慣れたと言いながらもきついと感じている心の声が、胸に刺さりました。会議室で誰にも見てもらえないまま進む空気感がひたすら辛くて、最後に残ったもうひとつの影——あれは誰なんでしょう? 続きがすごく気になります。Yukiさん、繊細な心情描写をありがとうございます。無理しないで執筆続けてくださいね。