主(nana)
皆さんこんにちは!
主です!
主です!
主(nana)
今日は新しい物語を
書いてみました!
書いてみました!
主(nana)
初めて鬼滅の刃の物語
を書きました!
を書きました!
主(nana)
どういう物語かは
お楽しみに!
お楽しみに!
主(nana)
あと新しいキャラの
女の子が登場します!
女の子が登場します!
主(nana)
その子は炭治郎達と
同期という設定です!
同期という設定です!
主(nana)
その女の子の紹介を
少ししていきます!
少ししていきます!
華恋
名前 華恋(かれん)
年齢 14歳
無一郎の継子
年齢 14歳
無一郎の継子
主(nana)
こんな感じです!
紹介が短くて
ごめんなさい💦
紹介が短くて
ごめんなさい💦
主(nana)
では早速物語へ
主(nana)
スタート!
無一郎邸
稽古中の無一郎
無一郎
はぁはぁ...
無一郎
疲れた...少し休憩しよう
銀子
カァーカァー!
無一郎
ん?銀子
銀子
御館様がヨンデタワ
銀子
産屋敷邸にキテ
ホシイッテ
ホシイッテ
無一郎
御館様が?
分かった、すぐ行く
分かった、すぐ行く
産屋敷邸
無一郎
失礼します
御館様
あ、無一郎
来てくれたんだね
ありがとう
来てくれたんだね
ありがとう
無一郎
僕に何か用があった
んですか?
んですか?
御館様
ああ、そうだ
御館様
実は無一郎に....
御館様
師範になってほしいんだ
無一郎
....師範...?誰のですか?
御館様
今日新しく鬼殺隊に
なった子なんだ
なった子なんだ
御館様
入ってきて
ガチャ
華恋
こんにちは、初めまして
華恋です。
華恋です。
御館様
この子の師範に
なってほしくてね
なってほしくてね
御館様
無一郎どうだい?
無一郎
.....
無一郎
でもどうして僕が
師範に?
師範に?
御館様
それは無一郎が師範に
なれる程の実力を
持ってるからだよ
なれる程の実力を
持ってるからだよ
御館様
それに無一郎も華恋も
同い年なんだ
同い年なんだ
御館様
だから話とかも
合うんじゃないかい?
合うんじゃないかい?
無一郎
.....
御館様
どうだい?無一郎
無一郎
....分かりました
僕、師範になります
僕、師範になります
御館様
本当かい?
ありがとう、無一郎
ありがとう、無一郎
御館様
華恋もそれでいいかい?
華恋
はい
御館様
じゃあ華恋の事
よろしくね
よろしくね
無一郎
....はい、分かりました
無一郎
君が僕の継子に
なったからには稽古
も本気でしてもらうよ
なったからには稽古
も本気でしてもらうよ
華恋
は、はい...分かりました
華恋
(この人が14歳で
2ヶ月で柱になった人か)
2ヶ月で柱になった人か)
華恋
(何か無表情が多くて
不思議な人だなぁ)
不思議な人だなぁ)
華恋
(本当にこの人強い
のかな?)
のかな?)
華恋
(14歳って言っても
柱の中では最年少って
言ってたしそんなに
強くなさそう)
柱の中では最年少って
言ってたしそんなに
強くなさそう)
無一郎
あ、そうだ
僕の名前言ってなかったね
僕の名前言ってなかったね
無一郎
僕は霞柱 時透無一郎
華恋
あ、はい!
よろしくお願いします
よろしくお願いします
無一郎
今から少し稽古を
するから着いてきて
するから着いてきて
華恋
は、はい!
分かりました
分かりました
第2話へ続く






