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200
入学式の日
俺はひょんに恋をした
あの日ひょんが俺に話しかけてくれた
趣味もあって
初恋だった
ひょんは誰にも渡したくない
好きすぎて
でも
こんなことひょんが知ったらどうなるのか
この気持ちは胸の奥にしまっておこう
そう思っていたのに
…
…
じゅね
この日ひょんの教室にたまたま遊びに行こうとしていた
女1
じなん
女1
女1
じなん
じなん
やっとひょんが気づいた
じなん
じなん
じなん
じゅね
じゅね
じゅね
じなん
じなん
俺はその場を走り去った
その時どんな顔していたかわからないけど
顔が熱くなっていたのは分かった
追いかけて来てくれるって期待してたけど
現実は違うんだから
じなん
じなん
じゅね
じなん
じなん
じゅね
じゅね
じゅね
じなん
じなん
じなん
じゅね
じゅね
じゅね
どんひょく
どんひょく
どんひょく
どんひょく
じゅね
じゅね
どんひょく
どんひょく
じゅね
どんひょく
どんひょく
じゅね
どんひょく
じゅね
じゅね
じゅね
どんひょく
どんひょく
胸にしまっておこうって思ったけど
ひょんは俺のものだから
少しくらいなら大丈夫だろう
俺って独占欲強めなのかもな
コメント
1件
続き書いてください! q(*・ω・*)pファイト!