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吸血鬼

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吸血鬼

2 - 2話

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2022年12月31日

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光一side

光一

痛っ!

俺は剛に押し倒された

光一

扱い方っていうもんがあるやろ

ふふっええやん

光一

何言って…んっ…///

言いかけた瞬間俺は剛にキスをされた

光一

はぁはぁ///

光一

お、お前何しとんねん!

何が?

光一

何がちゃうよ!
何でいきなりキスすんねん!

だから言ったやん
しようって!

光一

するって・・・
そういうこと!?///

えっ今知ったん!?

光一

それはまぁ・・・

ふふっ可愛い♡

光一

へ、?///

信じられんかった男相手に 可愛いって言うやつがおると思わんかった。

光一

あのさ俺…ちょっ…んっ...///

絶対こいつ俺のこと喋らす気ない!

喋らんでええよ

光一

んっ...ぁっ…///

いや喋らせろ!けど そんなこともお構いなしに ずっと剛はキスをし続ける

光一

んっ...///

っ…///光一…///

光一

んんっ…///

なぁ光一挿れていい?

光一

っ!///
ば、バカアホか!
やめっ///

剛はあてがっているものを 俺の尻に押し付けてきた

光一

ちょっ…///

な〜に?
限界ならお願いしてなー?

誰がお前なんかにお願いするか! けど俺は少し限界がきていた キスされただけで体の奥が疼いて…///

光一

お、お願い…///

ん?何が?

光一

もう…///限界…

ふふっええよ♡

すると剛は俺のなかに挿れてきた

光一

んぁっ…///

挿れられた瞬間俺はイってしまった

挿れただけでイくんや♡

光一

ちがっ…///

ふふっ説得力ないでw

すると剛はさっきより勢いよく突いてきた。

光一

ぁ…んっ…///
らめっ///

剛が突くたんびに電気が走ったようにビリビリした感覚に襲われる

光一気持ちい?

光一

んぁ…///

ねー?どうなん?

正直気持ちい…/// けどこんなこと死んでも言えん!

光一

気持ち…くなん…か

ふふっホンマに?
素直になったらもっと奥突いて
あげるのにー

もっとして欲しいし、奥も 疼いてもっと突いて欲しいのに…///

光一

いや…や

気持ちの奥では素直になれない 自分もおった…

えーもっと素直になって欲しいなー

光一

う、るさい…///

まぁええかー素直になるまで
やればええし♡

剛はそう言ってどんどん突いて きた

んくっ…///

光一

ぁ、んっ…///
は、やく、おわって…///

じゃあ素直に気持ちいって
言ってよー

光一

はぁっ、さっき、イっ、ッ///

何回イっても終わらん体はもっと 欲しがるまま快感に溢れるばかり

はやくー光一が気持ちいって
言えば終わるのにー

言わんかったらずっとして欲しいって言ってるようなもんやし、

光一

っ、いつ、までッ、あんっ///

ほら言ってみー気持ちいって

体はもう持っていかれてせめて気持ちだけでもと思って必死に堪えていたけど 剛は俺にキスをした

光一

ん、ぅ…///

もうダメっ気持ちが抑えきれん くなる、もう・・・///

っ、ほら、光一?

光一

ぅん、っ、気持ち、い///
もっと、奥…///

ふふっ♡
ほんまに・・・可愛ええな♡

もう限界がきてついに言ってしまった そこから俺は剛にイかされ続けた

光一

はぁはぁ///

っ!

光一

えっ!?ちょっ!
ん…ッ///

剛はそう言ってまた俺のなかに挿入した

光一

あぁんっ…///

はぁ、光一、の…なか、やば、ッ

光一

ん、ッ、///

光一

は、ぁ…ん///

っ、く…///

またこいつ俺のなかにだしよって

光一

はぁはぁ///
もう、無理…///

ふふっお疲れ様♡

こいつとの日々はまだまだ続きそうです

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