光一side
光一
俺は剛に押し倒された
光一
剛
光一
言いかけた瞬間俺は剛にキスをされた
光一
光一
剛
光一
何でいきなりキスすんねん!
剛
しようって!
光一
そういうこと!?///
剛
光一
剛
光一
信じられんかった男相手に 可愛いって言うやつがおると思わんかった。
光一
絶対こいつ俺のこと喋らす気ない!
剛
光一
いや喋らせろ!けど そんなこともお構いなしに ずっと剛はキスをし続ける
光一
剛
光一
剛
光一
ば、バカアホか!
やめっ///
剛はあてがっているものを 俺の尻に押し付けてきた
光一
剛
限界ならお願いしてなー?
誰がお前なんかにお願いするか! けど俺は少し限界がきていた キスされただけで体の奥が疼いて…///
光一
剛
光一
剛
すると剛は俺のなかに挿れてきた
光一
挿れられた瞬間俺はイってしまった
剛
光一
剛
すると剛はさっきより勢いよく突いてきた。
光一
らめっ///
剛が突くたんびに電気が走ったようにビリビリした感覚に襲われる
剛
光一
剛
正直気持ちい…/// けどこんなこと死んでも言えん!
光一
剛
素直になったらもっと奥突いて
あげるのにー
もっとして欲しいし、奥も 疼いてもっと突いて欲しいのに…///
光一
気持ちの奥では素直になれない 自分もおった…
剛
光一
剛
やればええし♡
剛はそう言ってどんどん突いて きた
剛
光一
は、やく、おわって…///
剛
言ってよー
光一
何回イっても終わらん体はもっと 欲しがるまま快感に溢れるばかり
剛
言えば終わるのにー
言わんかったらずっとして欲しいって言ってるようなもんやし、
光一
剛
体はもう持っていかれてせめて気持ちだけでもと思って必死に堪えていたけど 剛は俺にキスをした
光一
もうダメっ気持ちが抑えきれん くなる、もう・・・///
剛
光一
もっと、奥…///
剛
ほんまに・・・可愛ええな♡
もう限界がきてついに言ってしまった そこから俺は剛にイかされ続けた
光一
剛
光一
ん…ッ///
剛はそう言ってまた俺のなかに挿入した
光一
剛
光一
光一
剛
またこいつ俺のなかにだしよって
光一
もう、無理…///
剛
こいつとの日々はまだまだ続きそうです