TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

冷夏

はぁ、フランちゃんたちも霊夢のところいっちゃたしどうしようかな

チルノ

はは!そこの人間!チルノと勝負しろ!

大妖精

チルノちゃん走ると危ないよ

冷夏

冷夏

わたしのこと?

チルノ

そうだ!

大妖精

チルノちゃん見ず知らずの人に勝負仕掛けるのは危ないって

チルノ

そうだなぁ大ちゃん

大妖精

ごめんなさい!私は大妖精といいます

冷夏

いやいやいいよそれにチルノちゃん?もいいよ

チルノ

ありがとう、

大妖精

ありがとうございます

大妖精

それとあなたの名前は?

冷夏

私の名前は冷夏です

大妖精

そうなんですね、よろしくおねがいします

冷夏

うん、よろしくね

チルノ

よろしくな!

チルノ

大ちゃんあそこに魔理沙がアイス買ったみたいだからいこう!🍦

大妖精

うんいこう!

大妖精

それでは失礼します

冷夏

はぁい

冷夏

あぁ子供はいつみてもかわいいなぁ

冷夏

(あの子たちも妖精か妖怪なのかな?)

うぷ主

みなさんこのシーンはわかったでしょうか❔分からない所がありましたら、コメントで教えてください

うぷ主

見てくれてありがとうございました❕

幻想郷異変(第一章)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

263

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚