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はろはろー(?
何言ってんのこいつ?◀︎弟
、、、
まぁまぁ!2話です!
♡指定はこの話ではなしにしようと思います!
自己紹介のときは♡指定しましたけど
これからは自分が書きたい時に書こうと思います!
では!
登場人物!
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住民(人、使い回し
住民(人、使い回し
くそ親父(鬼
それでは!
行ってらっしゃい!
注意 暴力表現ありかも? 苦手な人は回れ右! ご本人様とは一切関係ございません パクリではありません!
3タップ後START!
jp
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俺はビックリした
みんなも内心はビックリしていると思う。
だって、
鬼はみんな
"あの人"みたいな人ばかりだと思っていたから
たっつんたち当時12歳
rn
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et
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俺らは実の両親に捨てられた。
その時に助けてくれたのが"あの人"
いや、"クソ親父"だった
くそ親父(鬼
くそ親父(鬼
くそ親父(鬼
敵(使い回し
ya
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敵(使い回し
na
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mf
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そこから約4年間家で殴られ、蹴られた
アザは有り得ないくらいできた。
なんで逃げなかったって?
逃げても追いつかれるからや
鬼の方が力が強かった
走るのも速かった。
でもある日、
くそ親父(鬼
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そこからは無我夢中で走った
山道で迷っている時に
"じゃぱぱ"って奴と出会った。
其奴は鬼だった
けどなぜか怖い感じはせず、、
むしろ安心した。
それよりも
じゃぱぱの姿を見た瞬間。
俺らは言葉を失った。
とっても美しかったからだ、
こいつなら、、
じゃぱぱって奴のことなら
信じてもいいんかな?
jp
みんな黙り込んでしまった。
俺が鬼だからかな、、?
よく見ると彼らには怪我やアザが
有り得ないほど沢山あった。
それを見た時放っておくことは出来ず、
"力"を使ってしまった
jp
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今はゆっくりおやすみ、、
jp
住民(人、使い回し
住民(人、使い回し
住民(人、使い回し
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住民(人、使い回し
住民(人、使い回し
住民(人、使い回し
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住民(人、使い回し
住民(人、使い回し
住民(人、使い回し
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おやすみ!
おかえりなさい(?
どうだったでしょうか!?
良ければ、♡や💬
よろしくお願いします!
♡指定は先程言った通りありません!
では!
おつぴち!!!!!
コメント
17件

バグっていなかったら300くらいまで押しておきました。 続き待ってます
この話好きなので♡100にしました。
続き待ってます!