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コメント
5件
わあ、方向音痴さん、このエピソードすごく甘酸っぱくて、読んでるこっちまで照れちゃいました!特にN君が「ほんとだよ」ってボソッと言うところ、その後に手紙まであるなんて…完全に両想いですよ。友達のまま終わらせるのはもったいない気がします!ぜひ音さんがどうなるか、次の話も楽しみにしてますね🌷
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きくと/うみさば☭
お話〜[恋愛トーク]
方向音痴
方向音痴
ことの発端 今から2ヶ月前音と、好きな人との会話[好きな人N君] ある日の休み時間 音[ぁぁ〜、授業わからんくて眠い、] N君[ぇー?じゃぁ、寝たら罰ゲームつける?] ってことがありまして、 そこから今日、3時間目の出来事です 地理の学習で凄く眠くて、寝てしまったんです。そしたら約束のことを思い出して、斜め後ろを見たら、N君が寝たね?みたいな顔で見てきたんですよッ、!5分休みにお話した時、 N君[寝てたでしょ〜?] 音[うんちょっっとだけね] N君[罰ゲームね?俺もちょっと寝たから俺のも考えて〜] と言われたんですよ??
それで、 音[じゃぁ〜デコピン?] N君[え、?!俺のより軽いじゃんッッ!] て言われたんですよね何言おうとしてたんだろ? まぁそれで、音が考えまくった結果 LINEで好きと言っていたので、ほんと?って聞きたくて、聞いたんですよ 音[LINEの好きって言ってたヤツほんと?ぁ、これ罰ゲームね?] N君[ぇ、ぅ、ほんとだよ]ボソッ はい、うん、いや可愛くないですか??惚れますよねッッ!! しかも、なんか手紙もらっちゃってッッ![一言だけの] 好きだよってN君の字で書かれてたんですよッッ!!音は幸せ者だ! でもさ、友達としてかもしれないから、もう少し友達として話そうかな
方向音痴
方向音痴
方向音痴
方向音痴
お話終わり