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コメント
3件
ぼんさん結局バレてんじゃんw フォローしといたよ! 続き待ってるね!
おつかれさま、ライさん!第6話読みました〜✨ ぼんさんが怪我隠してドズルさんにバレるところ、ほんと「あーあ…」って思わずにやけちゃいました(笑)おんりーくんとおらふくんたちの「夫婦みたい」発言にも納得。帰りの馬車の中で「ババ抜きしよ!」って言い合える距離感、すごく好きです。日常に戻る温かさが染みる回でした☺️ また次の話もゆっくり読ませてくださいね🌙
俺とぼんさんは調査のついでに魔物を倒したので、帰りが遅くなっていた。
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
ぼんさんは俺に助けを求めるように目配せをした。
おんりー
おらふくん
men
ドズル
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
おらふくん
ぼんじゅうる
ぼんさんは長く考えて、ドズルさんと一緒に別室へいった。
二人が去っていくのを見ながら
おんりー
おらふくん
men
おんりー
おらふくん
men
おらふくん
おんりー
men
その後、俺はおらふくんとmenに色々あったことを話した。
途中ドズルさんとぼんさんが部屋から出てきたが、二人とも笑い合っていたので安心した。
一晩村で過ごし、次の日
村長
ドズル
村長
ドズル
馬車がゆっくりと動き出す。
しばらく進むと、小さな川が見えてきた。
ドズル
全員が馬車を降りる。
冷たい水で顔を洗い、木陰で一息つく。
おらふくん
おんりー
おらふくんがにっこり笑った。
おらふくん
おんりー
再び馬車に乗り、1日を過ごし、次の日の夕方ごろには町の門が見えた。
men
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
おらふくん
おんりー
おらふくん
帰ってきた。そんなことを思いながら夕日を眺める
ピーナッツ
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memi(めみ)
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