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ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
正直、最初から無理してるのは分かってた。
昨日、部活で怪我したって聞いた時から
あきのことは少し気にしてたし?
体育でどっちやるって聞いた時点で、
嫌な予感はしてた。
ぷり
ぷり
あき
その声が聞こえた瞬間
体が勝手に動いてた。
ぷり
コートの中でしゃがみこんでるあき。
ぷり
ぷり
名前を呼んでも
ぷり
ぷり
とりあえずそれだけ言って、
状況を見る。
ぷり
ぷり
周りも見てるけど、
そんなんどうでも良くて
このまま、
放っとく方が無理やった。
──気づいたら、
抱き上げてた。
あき
あき
そんなん分かっとる
でも、
ぷり
それだけ言って、歩き出す。
ぷり
と思いながら、
腕の中で少し暴れるあきを無視して、
保健室へ向かった。
ぷり
保健室に入ってみたら、
誰もいない
ぷり
ため息を小さくつき
ベットにあきを下ろす。
ぷり
そう言って、
棚から、湿布や冷やす物を取り出す。
あき
ぷり
即答。
ぷり
ぷり
ぷり
ぷり
ぷり
ぷり
あき
ぷり
そう言いながら、手当をしていく
ぷり
ぷり
ぷり
あき
ぷり
そう言いながら、湿布を貼る
終わったあと、
少しだけ様子を見る。
ぷり
あき
あき
ぷり
そう思いながらも
とりあえず
立たせる。
案の定、
少しよろけた。
ぷり
と、小さく呟く。
ぷり
ぷり
ぷり
💗𓏸 𓈒 𓂃 𝐄𝐍𝐃𓂃 𓈒𓏸 💗
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
ゆう💜👾
コメント
6件
楽しみ!次が!楽しみ!
次も楽しみ!
最高ぷりちゃん優しい