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れい
雪みかん@5月病なう
ひと!
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名前:神崎 汐音 読み:かんざき しおね 性別:男性 性格 不憫。全体的に自分に自信がなく、いつも後方で苦笑いしているようなタイプ。絶対的に不幸体質。 明るい人と話が合わない。同調と遠慮が延々と上手くなっている。 社不。 夢見がちでは無い、完全に諦めモードの陰キャ。 平凡だけど、人より頭は回る。脳内での思考力は高いが、人と関わるのが苦手なせいで共有は全く無理。 一人称:私 二人称:貴方、貴女、〜〜さん 身長:174cm 好き:読書 嫌い:複数人での行動 得意:思考、発想 苦手:会話、人と関わること (お喋り自体は好きだけど、下手。会話という状況下で言葉を紡ぐのが苦手。) 好きな本ジャンル:派手じゃないファンタジー系 気になった本:モモ 内容 人々の話を聞くのが上手な無口の少女「モモ」。大きな都会の、町外れの円形劇場に居た。 世界の人々から時間を奪おうとする「時間泥棒の男達」から逃げ、時間泥棒に騙されて時間を奪われ続ける友人たちを助けようと決意。 時間を司る賢者と会い、時間とは何かを思考する。 最終的には、時間泥棒の本部に忍び込んでそこにある時間貯蔵庫を開け放ち、世界に正しい時間を取り戻させた。 (ミヒャエル・エンデ作『モモ』です。要約しております。もし分かりにくければ、御手数ですが分かりにくい部分をコメントお願いします。調べても出てきます。) 結末に納得いった?:YES 魔法が手に入るなら?:変化、幻影魔法。自分の気配や身体の輪郭を相手から視認、知覚しにくくする魔法。著しく視認性を下げる。 広範囲の影響がある何かにはどうにもできない。
決め台詞 「時間が無ければ、私の人生ってマシだったんですかね。」 ステータス 運動:4 頭脳:8 発想力:10 恋愛耐性:0 精神力:3 顔面偏差値:7 サンプルボイス 「…あ、えーと、私?…神崎、です。はい。あ、どうも…。」 「本好きです、読書。……ファンタジー、結構。でも、派手じゃないのが好きかも…です。ちょっと哲学混じりのファンタジーとか、良いなって思ってます……。」 「…いや、あの。……や、すみません。なんでもないです。ほんとなんでもないんで、気にしないでください。」 「あーうん、はいはい。分かってるよもう……。はなからこうなんです、不幸なんですよ。思い通りにいかないし…思い通りにいかないと思ったら、思い通りにいかないんです。でも、それって思い通りになってる訳じゃなくて…。」 「へっ!?あ、いや、あの、ほんと無理なんで、無理なんで!すみません、ほんと…。出しゃばりなだけでほんと、何も出来ないんで、すみません…」 「……できることなら、やれる限りやるつもりです。…あんま、期待はしないでください。上手くいかないんで。」
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コメント
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確認しました! 素敵な設定をありがとうございます!