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しょ💜

お邪魔しましたー…っと

しょ💜

ふぅ…

しょ💜

何か熱とか
あるんかなぁ…

しょ💜

最近頭が
ぼーっとするし…

しょ💜

…まぁ、ええか。
考えながら帰ろ〜

しょ💜

ここらへん
人通り少ない
よなぁ…

しょ💜

〜♪

鼻歌を歌いながら 足を進める僕。

しょ💜

〜♪

しょ💜

この曲好きやな〜!

しょ💜

また家帰って
しっかり聴こ!

そんなことを考えていると…

しょ💜

ドクッ!

しょ💜

…!?

急に動悸が走った。

しょ💜(殺人病)

ハァ…!ハァ…!!

しょ💜(殺人病)

何…こ、れ…!?

心臓が鼓動する度に、 体温が高くなっていく。

次第には息切れも起こり、 視界がぐらついた。

しょ💜(殺人病)

う”あ”ッ…!!

段々と心臓に痛みが走り、 居ても立っても居られなかった。

しょ💜(殺人病)

ハァッハァッハァッ…!

しょ💜(殺人病)

(僕…タヒぬんかなぁ…)

しょ💜(殺人病)

(これって何かの病気…?)

しばらくすると、 症状は落ち着いた。

しょ💜

何やったんや…
今のは…

混乱する頭を整理しようと、 一度空を見上げる。

すると、スマホが 着信音を鳴らした。

しょ💜

あぁ…い💙くんか…w

いつも元気な い💙くんの姿を思い浮かべ、 つい笑ってしまう。

そして僕は、 トークアプリを開いた。

い💙くん

ほと💙

しょ💜ちゃん!
体調大丈夫?

しょ💜

い💙くん、
ありがとうな!

しょ💜

体調は…
まぁまぁ
大丈夫やで!

ほと💙

まぁまぁ…?
それって大丈夫なの?

しょ💜

う〜ん…

しょ💜

心配やから、明日
病院行ってみるわ!

ほと💙

そうして!
僕も心配だし…

ほと💙

じゃあ、明日の
会議は不参加ってこと?

しょ💜

あ〜…

しょ💜

行けたら参加する!

ほと💙

わかった!
みんなに言っとくね!

しょ💜

ありがとう!

ほと💙

じゃあ、
お大事に〜!

しょ💜

うん!

しょ💜

そうか…明日は
会議があったんか…

しょ💜

まぁ、病院の方が
先やろうなぁ…

しょ💜

…って、いつの間にか
家着いてるやん!w

しょ💜

ただいまーw

しょ💜の部屋

しょ💜

ふぅ…疲れたぁ〜…

そう言ってベッドに寝転がる。

ベッドは今日の疲れを 吸収するように、 深く沈んだ。

しょ💜

ふわぁ…眠…

しょ💜

…Zzz

そして僕は、 いつの間にか眠っていた。

次の日

しょ💜

ふわぁ…(目が覚める)

しょ💜

今何時やぁ…?

時計を見ると、 午前8時を指していた。

しょ💜

ちょうどいい時間やな!

そして僕は体を起こして 朝の自宅をし、家を出た。

しょ💜

…ここの病院、
何か有名なんよなぁ

しょ💜

ここにいる医師が
優秀で有名で…

しょ💜

…まぁ、
そんなこと
別にええか!

しょ💜

とりあえず、
受付せなあかんな…

しょ💜

…よし、受付も
終わったし!

しょ💜

呼ばれるまで
待っとくか〜

しょ💜さーん、 第1診察室へどうぞ〜

しょ💜

はーい

しょ💜

もう呼ばれたんかw
早いなぁw

しょ💜

ガラガラ(ドア)

医師

こんにちはニコッ

医師

今日はどうしましたか?

しょ💜

あの…ーーー(説明中)

医師

そうですか…

しょ💜

…僕は何かの
病気なんですかね…?

医師

…はい。
そうですね…

しょ💜

…!!

しょ💜

それは…
どういった…?

医師

落ち着いて
聞いてくださいね?

しょ💜

医師

しょ💜さんは…

医師

“殺人病”です。

しょ💜

…!?

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大好きな君の為。@連載停止中

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