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のんのん
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名前:仮染 紫 読み:かりぞめ ゆかり 偽名:ムーン 枠:仲間 性別:女性 年齢:26歳 性格:少しだけ明るい・誠実・常に冷静 ・暗い・ポーカーフェイス 好き:弟・リア・ぬいぐるみ・可愛い物・ 月・赤色・海・仲間・BOSS 嫌い:いじめ・2人を○したヒーロー ・独りぼっち・この世界・ 何でもかんでもヒーローが正しいと 思い込んでる人・ヒーロー 得意:人の細かい変化に気づく事 苦手:辛過ぎる物 一人称:私 二人称:貴方・ 下の名前呼び(呼び捨て・ちゃんくん) 能力:レッドムーン 【能力詳細】 使用すると約15分間、 自分の身体能力が凄く上がる。 ただし、その効果が切れると 力尽きて倒れてしまう。 【なぜヴィランになったのか】 弟であるルイと親友であるリアを どんな方法でも賞賛を得て、 出世したいヒーローに○され その罪を擦りつけられたから。 【ヒーローへの気持ち】 全員がああじゃないのは知ってても 点数稼ぎの為に私を世界から見放したから 連帯責任で消えて欲しい。 【その他】 罪を擦りつけられた事をキッカケに この世界は何故、この不幸な出来事が 自分に起こされたのか疑問を持ち この世界が嫌いになった。 普段の状態でも身体能力が少し高く、 能力を使わなくてもまぁまぁ強い。 ただ戦闘状況によって使うので 能力は使う事が多い。 普段は少しだけ明るく、 周りを見て意見を言うタイプだが 任務の様な仕事以外で 独りぼっちになるのは避けたがる位、 1人になるのを恐れてる。 ポーカーフェイスで嬉しくても 悲しくても怒ってても 一切、顔に出ない。 その為、仕事で無理をしてても 分かりにくい。 別にヒーロー全員が嫌いな訳ではないが 全員が嫌いだと思わないと 精神的に限界を迎えてしたう程、 弟と親友が○された事を引きずっている。 ヒーローに罪を擦りつけられた後、 精神的に限界を迎えてしまい 海で○のうとした彼女は 偶然だがヴィランのBOSSに出会い、 ヴィランにならないかと聞かれ それを彼女は救いの手だと思い 了承した事で正式にヴィランになった。 一部の人から能力を使うと 目の瞳孔が赤色の月になると噂されてるが実際は赤色の蝶の瞳孔になる。 【サンプルボイス】 「…あ、初めまして、 私は…ムーンって言うんだ…! よろしくね」 「こんな世界なんて壊れちゃえば良い。 最低最悪な人間が讃えられて 無実の人が不幸になる世界なんて…」 「私はそれで良いと思う…! そっちの方がヒーローに気付かれずに 任務が成功しそうだし…」 「もう私に何を求めても無駄だよ? 別に何も持ってないんだから」 「あ、ごめんね… 私は大きな声を出せないんだ… …過去に大きな声を出して 良くない事でもあったのかな」 「BOSSは…BOSSは 私に救いの手を差し伸べてくれたの…! だから、もうそれ以外の事は 何も考えなくて良いんだって思えたんだ。 …ヒーローを消すだけで良いんだって」 「任務での孤独は孤独じゃない と私は思うんだよね。 だってBOSSや仲間達の この対しての思いが側にいるから…」 「私は大丈夫だよ…! 本当に無理してないから気にしないで。 …もっと辛くなっちゃうから」 「…私、置いていかれちゃった。 もう独りぼっちは嫌なのに… もう何も考えたくないのに… 何で…何で…私とルイとリアが… こんな目に合わないといけないの…?」 「もう…生きたくないなぁ… 幸せなんて何処にも無かったのなら… もう諦めたいなぁ… どうして私が犯罪に慣れて… 全部、壊れないといけなかったの? 分からないよ……」
のんのん
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せんきゅ!