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コメント
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腐の過剰摂取で尊死するっ‼︎!
恋!でもまだ文字化けは解消されないのか順々に解消されいいかなかな、、、?そしてツバルが女の子になったらある意味やばいから(色々)まだ男性でよかったよ
女の子になって子ォ孕むのもいいけど多分モテすぎてモブに何されるかわかんないからフィジーと同じ考えに至る
らぶほって凄いなぁ。
空調完璧だからか、 1月にベッドで全裸になっても 寒くない。
…むしろこれから暑くなるんだけど。
フィジー
ツバル
からだがひとたび震え上がると、 言われた通りに足を開いてしまう。
今日は、どんなふうに こづくりするんだろーね?
チロッ
開いた足の隙間を一瞥すると、 何かを思いついたように 舌を出すフィジー。
ツバル
じゅぷッ♡
ツバル
にちゅにちゅ…ちゅるッ♡♡
その舌はボクのいりぐちに触れると、 いとも簡単に侵入してきてしまった。
ツバル
フィジー
フィジー
ツバル
じゅぽじゅぽ。ちゅぱっ♡
こんなところを 舌が行き来するだなんて、 衛生的に危険だよぉ、、、。
それでも目の前で起こっていることは 現実であり、 じわじわとからだを襲う火照りは 本物だった。
れろ…………ぉ
ツバル
フィジー
フィジー
内壁のふくらみを ざらりと撫でられると、 自然と腰が浮いてくる。
というかここまで届くなんて、 やっぱりフィジーは舌が長いなぁ。
ボクは呑気にも、 この間"ふたりいっしょに" アセロラキャンディを 食べた時のことを思い出す。
ツバル
なんて思ってると、 いけないことに気がつく。
ツバル
とうとう大きく口を開け、 腰から下をくねらせながら ボクは抵抗し始めた。
フィジー
フィジー
ツバル
ツバル
ぴゅっ♡びゅぷっぴゅぐっびゅ〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡
迫り上がってきていたのは精液で、 その先にあったのは 舌をいれたままのフィジーの顔で。
結論から言うとボクは、 フィジーの顔を 思い切り汚してしまったのである。
ツバル
フィジー
ツバル
股の間から覗かせる白く汚れた顔には 「私にとってはご褒美だ」と 書いてあったので、
ツバル
とボクはこたえた。
ちゅぽん!
舌はゆっくりと引き抜かれ、 おでこから顎までかかった精子が 指で運ばれ舐めとられていく。
ツバル
フィジー
ツバル
フィジー
ツバル
ツバル
フィジー
惜しむことなくすべて拭いきると、 「さぁ次は」とボクの方を見る。
ばちん!と 目があってしまうと、 またあのどきどきが ぶり返してきた。
ツバル
ツバル
フィジー
ツバル
ツバル
ツバル
フィジー
どさっ…………
フィジー
押し倒された先は枕。 ぼふっと沈んで、目を開けたら すぐそばにフィジーが居た。 どきどき。
ツバル
ボクは差し伸べられた両手を ぎゅっとこいびとつなぎすると、
ツバル
熱烈な眼差しを向けた。
ぱちゅっ♡ぱちゅん♡♡
フィジー
ツバル
さっき舌で いじくりまわされたところを 緩〜く突かれている。
ツバル
螟ァ螂ス縺?なフィジーと繋がれて、 嬉しいやら恥ずかしいやら。
ボクは唇を噛んだり 口角をあげたりさげたりして、 その隙間から甘い声を漏らす。
ツバル
フィジー
…ごちゅッ♡
ツバル
ぜんぜんくちが回らない。 おかげで大変な勘違いを されてしまった。
どぷり…ッ♡
フィジーのそれはお腹の奥へ 一層深く溶け込み、 絡めた指がじとりと汗ばむ。
ツバル
フィジー
ツバル
やっぱり今日のフィジーは かなりやさしい。
それだけに、ちょっと照れくさい。
今も、くちをへんなかたちにして ボクの赤くなった顔を 誤魔化そうとしているところだ。
がんばってシーツを握り、 なんとか呼吸をととのえていると。
.....たちゅんッ♡
ツバル
フィジー
そういわれると、 余裕の無かったボクの顔に 笑顔が浮かぶ。
きゅぅぅうう…っ♡
甘い言葉に包まれながら 自分の意思で、 うしろを締めた。
他でもない、フィジーのために。
ゴクリ。
フィジーの喉仏が上下するのを 下から見つめ、 ボクはおわりを察知する。
ツバル
ぎゅむぎゅむと肉で肉を 圧迫しながら、 ボクはそれを待ち望んだ。
ツバル
こぷッ♡とぷとぷどぷどぷどぷ…………♡
ツバル
フィジー
お互いに満たされても、 繋いでいた手は離さない。
そうして暫く見つめ合っていると、 フィジーの手がお腹を撫でてきた。
まだ引き抜く前で、 はいってるところが ぼっこり膨らんでいるお腹を。
ツバル
フィジー
ツバル
ツバル
フィジー
がしッ
フィジー
ツバル
フィジー