テラーノベル
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♡達成したのでどうぞ
このお話も終盤に差し掛かってきて居ます
このお話が終わったら、また違う小説を書こうかな?
kz
それを使ってsyuが起きてくれるなら
それに、渡したいものがある
pt
そう言うとptは、道具をしまおうとし
kz
kz
もしここで、syuの夢の中に入れたら
ここで、 何もしないで終わるなんてやだ
fu
kz
rm
3人が頭を下げたことでptは迷ったような顔をした
pt
kz
syuのためなら
kz
pt
するとptは、道具を用意し始め
fu
rm
すると2人は俺の手の上に手を重ね
kz
そういい、用意された道具を頭に被った
kz
目を開けるとそこはお花畑が広がっていた
syu
kz
syu
syuは俺を見た瞬間に戸惑いの顔を見せた
kz?
kz?
そこには、紛れもなく
kz
kz?
俺が居たのだ
next♡=45
次回 君を連れて
コメント
2件

待ってました! やっぱり最高です!!!