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コメント
6件

最高すぎませんか?!?!?!! 私の中のロシアメの癖の扉がまた開けられてしまいました……尊い😇 自国で奔放にしてたアメリカがロシアには全部筒抜けで辱められてるの可愛いし、アメリカの出したモノが怪しいからって……へへッ、、自分で舐めさせるシーンなんて私の癖ど真ん中でございます🤤

この中日verもお願いしたいです。

本当に神作品! 本当にお疲れ様でした。応援してます
マンゴー
まずはじめに 特定の国に対する反感の助長又は、戦争賛美等の反社会的思想の肯定や擁護、誘発の意図はございませんので、ご了承ください それらを踏まえた上でなんでも許せる方だけお読みください
⚠️注意⚠️ •死ネタ •二人とも比較的口が悪い •アメリカ尊厳破壊 •ロシアがクズ •モブあり •子作りネタ •普通に過激な性的表現多数あるので気をつけて
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
アメリカ
ロシア
アメリカ♡
アメリカ
アメリカ
ロシア
ロシア
アメリカ
ロシア
アメリカ
ロシア
ロシア
アメリカ
アメリカ
ロシア
何のために…俺はお前を逃さなかったと思う?
ロシア
アメリカ
ロシア
アメリカ
アメリカ
…はぁはぁ…
ロシア
ロシア
アメリカ
惨めで、可哀想でだけど、かわいい…
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
また、別のヤツかよ
ロシア
アメリカ
アメリカ
ロシア
アメリカ
ロシア
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
そう言って俺の後ろに立つロシアがいる…… 触診がある事ぐらい理解できる、俺の勤めてた務所でも軽い身体の検査はよくあった
囚人が労働や食事時間に凶器や脱獄手段になり得るものを持っていないか調べるために……
だが、これは明らかに別の意図がある
スルスルと明らかに俺の陰部にめがけて腹から撫で下ろすように向かう
その手つきに俺は戸惑いしかなかった
怖すぎて鳥肌しか立たない……気持ち悪い、、
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
すりっッ♡
アメリカ
アメリカ
アメリカ
ロシア
アメリカ
ロシア
「母国の務所で散々女のケツの穴まで調べてただろ」
アメリカ
ロシア
…
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
アメリカ
なんかクソ恥ずい……俺の過去の事を話されるのは
ロシア
ロシア
アメリカ
ロシア
これ以上は本当に無理だぞ…… 男同士でなんて、、
アメリカ
ロシア
ロシア
アメリカ
これは、非常にまずい気がする…、、
「はぁはぁ…」
…なんだこの荒い息遣いは、、、
ロシア
ロシア
ロシア
!?キショッッ
何を言い出したかと思うと…気持ち悪りぃ、、、何かの脅しか?
ロシア
アメリカ
ロシア
いくら、キメェお前でもホモではないだろう…などと謎の安堵を覚えていた俺は馬鹿だったのかもしれない
ロシア
ロシア
ロシア
だから、俺に犯されても文句は言えねぇよな♡
アメリカ
ほらな、やっぱり…てかコイツホモだとしてもフラグ回収早くね?? じゃねぇよ!!!やばくね俺!?
ロシア
ロシア
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
ロシア
「お前じなきゃ意味がない」
アメリカ
アメリカ
アメリカ
俺が怯えてる今も少しずつ近づいてくる カツカツッ
靴で硬い床の上を歩くその足音が俺の心臓を早めた 怖い…、、
アメリカ
ロシア
もう、いつものロシアじゃない、、 もう、手遅れなのかもしらない
あれからどれくらい経ったのだろうか……
ぐっちゅッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡
アメリカ
ぐっちゅッぐっちゅ♡♡
アメリカ
ロシア
アメリカ
どびゅ゛ゅるるるるるる♡♡ッじゅぷッうッ♡
アメリカ
ぎぢち……と肉圧が軋みを上げる様にわざとらしく音に出す
アメリカ
ぬちぃい〜〜♡♡
ロシア
ぬぽッッ♡♡
アメリカ
アメリカ
まただ、散々解しに専念したこの肉壁に容赦なく節くれだった指が割り入る
ちゅぽッ♡ちゅぽッ♡ちゅぽッ♡とゆっくりと焦ったく押し込まれたと思った指が音を変えてじゅぽッ♡♡とピッタリ密着してしまう
アメリカ
ロシア
グ チュッ♡♡♡
ロシア
アメリカ
ビクッ
ロシア
ロシア
アメリカ
ロシア
ロシア
アメリカ
この刺激を感じた瞬間だけお前の言っている事が分からなかった
…ッ
とぽぉぉっ♡とぽっ♡とぽっ♡と情けなく亀頭から少量の白濁した液を垂れ流しながら止まる瞬間までで意識と共に羞恥を取り戻した
アメリカ
それを見たロシアニヤニヤと気色悪い笑みを浮かべながらは馬鹿みたいな理由をこじ付ける
ロシア
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
嘘だろお仕置きッて何だ?拷問か!?
アメリカ
ぐちゅッ♡
アメリカ
ロシア
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
そう、俺が何も言えないように抵抗などする隙を作らせないよう くちッ♡くちッ♡くちッ♡♡と指を激しくかき回すたびに鳴る湿った音で俺の耳膜を刺激する
ロシア
ぐぢぃッッ♡♡
アメリカ
こんな軽い脅しで俺が折れる事を知っていたんだな……コイツは 憎い 俺の1番嫌いなコイツになんでまた……
何で俺はコイツに犯されなければならないんだ
ズブッ♡
ロシア
アメリカ
ロシア
狭窄した奥底を強引にまた掻き乱す 拒絶するようにうねり、これ以上先の肉壁には侵入させまいと無意識ながら抵抗するが グチュリッ♡と卑猥な濁音立て虚しいながらロシアの指先が冷酷に肉圧押し退け 行き場のない熱を無理やり引き摺り出し集中的に俺の弱点を狙う
グチュッグチュッと律動を崩さないその一定のリズムは一種の愛撫と感じられる程に気持ちが良かった
アメリカ
ただひたすらに内側を蹂躙し、暴くことだけを目的にしか過ぎないこの動きにだ…… 何ともまぁ気持ち悪いことに、自ら足を肩幅以上に開き尻をロシアの股間に触れるのではないかと言うほどの位置まで浮かせていた
アメリカ
ロシア
アメリカ
ロシア
ロシア
アメリカ
ロシア
アメリカ
びゅるるるるるるるる♡♡♡♡♡
と情け無い程に大量の精液が限界まで膨張した己の肉棒の先から激しい音を立てて噴き出した 勢いよく飛び散った白濁液は空中で粘りつくような尾を引きながら抗う術のない俺の同僚の顔へと見事に命中させていた
その顔を無残に汚してしまったのだ
その熱い飛沫が顔といい、胸元といい…… 叩くたびむせ返るような強烈な精液の匂いが、逃げ場のないこの牢屋の中で熱気となって鼻腔を刺しる
ロシア
ロシア
アメリカ
ロシア
と言っているのにも関わらずどんどん動きが乱雑に早めているロシアの行動はまるで嫉妬している様だった
その様子を知った俺は先程から謝っているのにも関わらず、その速さを緩めるつもりは微塵もない
最終的にうぐッ♡と余韻に浸りびゅるりッ♡♡と最後の一絞りと言わんばかりに音を立てて、床に白い水溜りにめがけて垂れ落ちて終わってしまった
ロシア
その様を見かけたロシアは俺のちんこを乱暴に掴み出させようとするが
アメリカ
と出るのは俺の汚い喘ぎ声だけだった
ロシア
とずっとナカを蹂躙し前立腺を粘着質に圧迫していた指がようやく外へと引き抜かれる
ちゅぽぉッ♡
密着していた粘膜が剥がれる瞬間、ちゅぽッ♡と卑猥な吸着音が静まり返った部屋に小さく響いた
アメリカ
…のも束の間
そう…喜んでいたのも束の間だった
あれほど自分を支配していた辛く苦しい異物がなくなったことに安堵しながらも
拡げられたままの窄まりは、まだ指の太さを覚えているかのように閉じることができなく微動するだけだった
アメリカ
と俺が息を整えているのにも関わらず後ろにいるデカブツは無慈悲な要求をする
ロシア
ロシア
アメリカ
ロシア
と言われても無茶な話だ
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
実に馬鹿な話である まるで動物の様な……いや、動物以下の様な扱いに終始戸惑ってしまった
アメリカ
ロシア
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
そんな事を言い、屈辱的ながら四つん這いにさせられた
ロシア
アメリカ
重力に逆らえず垂れ落ちる自身の色を失った透明な蜜と、床に広がった白濁の海を見せつけられる
鼻先が床に触めるほどの至近距離で立ちはだかるのは 床の冷たい無機質な鉄の匂いと混ざり合った精液特有の青臭く、むせ返るような匂いだった
アメリカ
ロシア
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
などと嘲笑する余裕を俺にも分けて欲しいものだ
アメリカ
目を瞑っても逃げ道がないとこの匂いが喉の奥に不快なほどに俺を締め付ける
ロシア
ロシア
ロシア
アメリカ
そう命じられるままに舌を伸ばした
拙い舌で床で冷え固まり始めたそれは、どろりと重く舌先に絡みついた ジュルリ♡……と音を立てて啜り上げれば精液特有のえぐみと、脂気を帯びた不透明な熱が粘膜を撫でながら口内に侵入してくる
アメリカ
飲み下すたび、喉の奥を白濁の塊がゆっくりと滑り落ちる感覚が 俺は徹底的に汚されたんだと言う事実を脳に刻みつけらてた気がした
ロシア
ロシア
アメリカ
知っている こんなになってしまった俺を見たら幻滅することなんて百も承知だ 故郷で一緒に働いていた時の俺とアイツの関係がこうも変わっていく現実に、惨絶な感情が俺を孕む ……ポロッ……ポロ……
ロシア
ロシア
アメリカ
止めてなんかねぇよッ 止めるわけねぇだろ……やるしかねぇんだからよぉ…… この苦味を受け入れるしかねぇんだよ、、お前のせいでだ、、、
俺が失敗したから……しくじったから受け入れるしかねぇんだ 〇〇ッごめんなッ
ロシア
じゅぽんッ♡ ♡ ♡ ♡
アメリカ
ロシア
ロシア
グリッ♡ グリグリッ……グチュッ♡ ♡
アメリカ
硬質な何かが奥へとねじ込まれる
グリッグリッッ♡ ♡ ♡ ♡
回転するたびに、内側では行き場を失った液が混ざり合い ジュブ、グチュリッ♡ と重く湿った音が響き渡る感覚が俺の余韻かき消すには十分過ぎた
アメリカ
ロシア
身動きとれない体では凶悪な快楽に襲われても碌な反抗は出来やしない
アメリカ
元々触れられることのない未知の部分に薄い粘膜が悲鳴を上げるように引き絞られ 指の節が通るたび、内壁がピリピリと裂けるような軋みを上げるだけだ
アメリカ
床を舐める舌先からは舐めとるために舌を出していたにもかかわらず、かえって屈辱的なよだれが糸を引いて垂れ落ちるばかり 後ろからは強制的に刺激を与えている無慈悲さに、獣のような喘鳴が漏れ出るだけだった
アメリカ
ロシア
ロシア
警棒!?とそう聞いて驚いた瞬間、
そのお前が言う警棒が前立腺を執拗に圧迫し四つん這いの姿勢のまま 胃の腑を直接掻き乱されるような吐き気を伴う快楽が脳髄を白く塗り潰していった
アメリカ
アメリカ
アメリカ
ロシア
アメリカ
アメリカ
アメリカ
ぐっぽんッ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ッ
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
アメリカ
ずっと閉じ込めていた想いをここぞとばかりに吐き出すようにロシアは吐露し始めた
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
…
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ぬぽぉッッ♡ んッ♡♡ 警棒が抜けた……♡ ッ
空虚な安堵に浸っていたのも束の間 先ほどとは比較にならないほど熱く凶悪な質量が突き立てられる
バチュンッ♡ ♡ ♡ ♡
アメリカ
そしてこのまま内壁が悲鳴を上げるような音を立てて強引に押し広げられ 大きく肥大化した肉棒が奥底の最も柔らかい場所にまで一気に到達してしまった
アメリカ
ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ッッ♡ ♡ と警棒では決して届かなかったであろう部分まで、熱い肉頭がズブズブと無慈悲に汚らしく抉る
アメリカ
とそんな風にロシアに怒りを覚えようにも快楽の方が先に来てしまう
ヌチュゥゥッ♡ ヌチュルッッ♡ ♡ ッぱちゅッ♡ とドクドクと脈打つようなモノが内壁から直接脳髄へと伝わり
あまりの衝撃で床に顔を誤って寄せ、無意識的に精液を顔に擦り付けていた
ロシア
アメリカ
四つん這いのまま、再び激しく突き上げられる衝撃に、瞳を見開いてビクビクと震わせ、喉の奥からは声にならない歓喜の喘鳴が漏れる俺は…… 確かに雌犬かもしれない、、
ロシア
ロシア
ジュブチュッ♡ ♡ ジュボボッッ♡
アメリカ
生憎全身の神経がそこはダメだと脳に伝えても体は正直に善がるしかなくお前が望む返しは出来ない
アメリカ
っぽぉぉおッッ♡ と少し抜いてくれたことに少し安堵したかと思えば
ぬぽんッ♡ ♡ ♡ ♡ ズリュルルルルぅぅぅぅッッ♡ ♡
アメリカ
と容赦なく最奥を突き上げた
そんな暇もなしに、愉悦に目を細め四つん這いで震える腰をさらに強く掴み直しただけだったのだ
ロシア
ロシア
アメリカ
ロシア
ドチュッ♡ と卑猥な音を立てて抉りながらロシアは俺の耳元で低く残酷な提案を語りかける
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
アメリカ
ロシア
アメリカ
アメリカ
ぬぽんッ♡
アメリカ
ロシア
ロシア
アメリカ
俺はなんてザマになっちまったんだ…… 脳髄を直接かき回されるようなという衝撃 結腸の最奥を抉られ、理性の最後の一片が、快楽という名の濁流に飲み込まれて消えていく
アメリカ
ああ、もう……いい……全部、壊れッ……♡ かつて命よりも大事だと思っていた誇りも、命を懸けて約束した故郷の仲間の元にいる同僚への……義理も
今の俺にはこの腹の底を蹂躙する熱い肉塊よりも軽い……ッ
アメリカ
ドズブゥッ♡ ♡ ズチュルルルッ
ロシア
ロシア
ズッ、ズブブブぅぅぅぅッ……♡ ♡ ♡
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
亀頭からは、自身の蜜と先ほどの白濁液が混じり合った不透明な液体がびゅるり……と 音を立てて溢れ出しもはや尊厳など欠片もない姿で、その獣のような肉の重みを全身で受け止めることに抗えない幸福を感じていた
ロシア
ロシア
ロシア
と言いながらズルリュッ♡ ボシュッッ♡ ♡ とそれまで結腸の奥底を密閉していた肉塊が、吸い付く粘膜を無理やり引き剥がし 一気に引き抜かれた その瞬間
ロシア
と言ってきた……本当にッきめぇッヤツだッッ♡
アメリカ
さっきまで結腸を貫かれたという事実は変わらないこの体は抜かれたことにより、肉棒の支えを失いガクガクと手足を震わせていた
アメリカ
アメリカ
そう焦点の定まらない瞳で喉の奥を焼くような熱い喘ぎが、俺の喉から湿った告白となって出てしまった
アメリカ
そう言いながら自らロシアにとってちょうど良い位置に、四つん這いの腰を高く突き出し結合部から溢れる蜜を撒き散らしながら狂ったように縋り付き出した
アメリカ
アメリカ
俺がそう男のプライドや友情なんかをかなぐり捨てて発した言葉が気に入ったのか ハハッ♡ と欲に塗れた低い笑い声を漏らしながら、ロシアは震える俺の腰を愛おしそうに、けれど逃がさないよう強く掴み直した
ロシア
ロシア
床に這いつくばっていた俺は、ロシアの命令とも取れる言葉に従って頭を上げた
ロシア
ロシア
アメリカ
その撫で方はまるで本物の犬を褒めるように優しく、けれど屈辱的に撫でまわされた
ロシア
そう言うと、ロシアは一際大きく腰を引き、ぬぽんッと音を立てるほど深く最奥を捉え直すと 今までにないほど激しく猛烈な勢いで突き上げた
ロシア
アメリカ
今、、何時だッ?♡ッうッ
と頭の中で理性を働かせたものの ゃだぁッッ♡ぉお゛あぅ…♡すき、とまッでえ゛えぇ…ッ♡と可愛らしさの欠片もない喘ぎを響かせ…ぴゅくくくっうぅうッ♡と潮吹いていた
きっと物凄い時間が過ぎているのだろう…
気付けば俺が日々努力を重ねて仕上げた体もお腹あたりをパンパン♡に膨らませ溢れそうな白濁液を必死に堪え ただ涎を垂らしながら無意識下で次の種を求めて腰を振る淫らな体になってしまった
それでもこの行為が終わらない…
アメリカ
ロシア
アメリカ
ロシア
俺は何を言っているのだろう……ッ。ロシアも俺も完全に堕ちている
さっきから中ダシされてるのにも関わらず、妊娠するから駄々をこねるなんて馬鹿みたいだッ いや……男同士でそんな事起きるはずがない…… なのに、、何でこんな事を言うのか
アメリカ
なんて事を言っている自分がいる……気持ち悪い
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
アメリカ
そうだよッ♡ ♡ もう俺はッお前のメスなんだぁッッ…… 上の口も下の口も飲み下すたびにお腹の中の精液と混ざり合う感覚がして、本当に孕まされているような錯覚で頭が真っ白になる だから、バカになるんだッもうッッ♡ ♡ ダメなんだ♡
そう片隅にあった理性は俺を苦しめ殺し続けた……だからッ
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
アメリカ
ロシア
ロシア
ロシア
そう言いながら2台のスマホを取り出し聴取しながら聞く おそらく、一つは捕まった時に没収された俺のスマホだろう
ロシア
ロシア
ロシア
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
チュパッ♡ ッ、クチュルルルッ……ぅぅうッ♡ ♡ ♡ ♡
ロシア
ロシア
アメリカ
ロシア
アメリカ
ロシア
ギチ、ギチチッ! ズブシュルルルッぅるるるる♡ ♡ 結腸の粘膜がうねる様に太いおちんぽを執拗に、勢いよく吸い込んでいく はずもなく 先ほどから犯され続けていたのもあって、吸い込もうとしてもその先はどこにもなかった……
ただ幸い結合部から白く濁った愛液がジュボボボボッ♡ ♡ ♡ と下品な音を立てて噴き出したお陰で 少しは吸い付くようにヌポォッ、ヌポォッと音を出しながら無理やり入れ込めた
ロシア
ロシアも流石に余裕のあった表情が、苦しげになっていった しかしその眼は狂おしいほどの悦楽に溺れて歪んでいた
ロシア
ロシア
ロシア
そう言うと溢れ出す蜜でヌメる腰をもはや折れんばかりの力で掴み、最後の一突きを最奥へとこれ以上ないほど深く暴力的に叩き込んだ
ばっちゅんッッ♡ ♡ ♡ ♡ ズブリュルルルルッッッ♡
結合部を密着させたまま、限界まで膨張した亀頭から熱い濁流を結腸の最深部へと解き放った
♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ どぷぷぅぅうぅぅっっっ♡ ♡ ♡ ♡ ヌパァッッドクドクドクッッ♡ ♡
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
正面にある黒く光るレンズが捉えたのは涙と快楽でドロドロになった俺の顔だった その突きつけられたスマホに向かって震える唇をあけ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
自ら尻を振り、結合部から溢れるザーメンの泡をロシアが持ってるもう一つのスマホに見せつけながら、最後の一線を越えた笑みを浮かべた
アメリカ
アメリカ
最後にそういい残し自分のお腹を愛おしそうに撫でさする
アメリカ
ロシア
男の体なのに、注ぎ込まれた大量の精液の重みをそうだと錯覚させてるロシアに興奮してヒクヒクと震える窄まりから さらに蜜を垂れ流す
鼻を突く不潔な匂いも床にこびりついた汚れも 今では、すべてが孕まされた証のように思えて幸せでしかなかった
アメリカ
そう小声で囁きながら…全て身を委ねる事にした
そう、ロシアにだ
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
1台目のスマホな死体を映し 手元にあるスマホは、結合部からドロドロと溢れ出す白濁液をわざとアップで映した 俺は勝ち誇ったような笑みを浮かべるしか他なかった
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
最後まで『可愛がって』やる♡
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー
マンゴー