TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

○○に嫉妬する俺ら、、、

一覧ページ

「○○に嫉妬する俺ら、、、」のメインビジュアル

○○に嫉妬する俺ら、、、

4 - 第4話 亮平💚&蓮🖤

♥

21

2025年10月24日

シェアするシェアする
報告する

○○

ただいま!

おかえり

亮平

おかえり

○○

2人とも早いね!

そう言って部屋に行こうとすると、、 ガシッ!!

待てよ!!

○○

なっ…なに?

亮平

ねぇ、、、俺らが怒ってんのわかんない?

○○

なっ…なんで怒ってんの?

はぁ?本当にわかんねぇの?

○○

うっ…うん。

亮平

ちょっと来て!

○○はベッドに押し倒され、、、 2人の間に挟まれ、、、 両手を押さえつけられてる……

○○

で、、、なんで怒ってるの、、、?

なんでって、、、お前が他の男に愛想振りまくからだろ!

○○

えっ…?

亮平

俺らが見てないとでも思った?

その男が本当にお前を好きになったらどうするわけ?

○○

もしかして、、、


嫉妬してる?

亮平

嫉妬しちゃ悪ぃかよ!

たしかに嫉妬はダセェけど、、
お前のことになるとやっぱ無理だわ!

亮平

俺らの1番はお前だけなんだよ!!

可愛いって言っていいのも、触っていいのも俺らだけなんだよ!!

亮平

次、また愛想振りまいたら絶対許さないから!

分かったら返事は?

○○

はい

亮平

いい子だね!

本当お前可愛いな💚

まぢで可愛い🖤

やっぱ俺らの1番だわ!

○○

……/////🖤💚

○○に嫉妬する俺ら、、、

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

21

コメント

9

ユーザー

ニキめめとめめこじ、できますか…?

ユーザー

うん❤️いいよね💖 私もしょっぴーに嫉妬されてみた〜い💙

ユーザー

嫉妬っていいよね💖(?)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚