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セフレ止まりの僕たちは

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セフレ止まりの僕たちは

3 - 第3話 🔞🔞

♥

12

2025年11月30日

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からんからん

お店の人

いらっしゃいませ。ご予約されますか?

John

はい。ジョンです

お店の人

ジョン様ですね。こちらへどうぞ

お店の人

ご注文はそちらからお願い致します。

お店の人

当店は完全個室ですので安心くださいませ。

John

ああ、ありがとう

お店の人

では、失礼します。

Liam

(すげー、高級そうな場所や、)

John

リアムくん?そんなキョロキョロしてどうしたの?笑

Liam

あ、すいません、綺麗な場所だったのでつい、笑

John

気に入って貰えたなら良かったよ

John

さあ、好きなものを食べてくれ

Liam

わ、ありがとうございます

それから僕たちは楽しくお話したり、お酒を飲んだりした。

僕はお酒を飲みすぎて記憶が無いけど、後から聞いたところ…

Liam

じょんさーん、ヒクッ

John

リアムくん飲みすぎじゃないか?1回水を飲め

リアムにお水あげる

Liam

のめないー、ヒクッ

Liam

じょんさんがヒクッのませてくださいよー、ヒクッ

John

リアムくん、笑そんなこと誰にでも言ってるの?

Liam

ぼくはぁヒクッ初めて会った時からヒクッ

Liam

じゅんさんしかヒクッ頭にないんですけろ!ヒクッ

John

リアムくん酔いすぎだぞ

John

ほら早く水飲め

チュッ

John

ん゛ッ!?

Liam

んッ、

ゴクッ、

Liam

んッふぅッ…

Liam

はあッはあッ

John

おいッリアム、?

Liam

んは、じょんさんはじめなの、?笑

John

そうじゃなくて、!

John

はあ、リアムくん今日は帰るぞ

Liam

ホテルいきましょーよ、

John

はぁ、?何言ってるんだ君は、

Liam

とかいって、じょんさんのおっきくなってますよ、笑

Liam

ぼくのせい、?笑

John

くそ...どうなっても知らないからな?

Liam

僕はジョンさんみたいなざこやないんで、笑

John

イラッはあそうかよ

グイッ

John

行くぞ

Liam

はぁい♡

ここからは嫌なほど記憶に残っている。

ドサッ

チュッヌルッジュルッ

Liam

んん゛ッ

Liam

まってくださいじゅんさッ

チュッ、チュッレロッ

Liam

んッ、///

John

待つ?笑、何故だ?

John

煽ったのはお前だろ?笑

Liam

はぁ、?煽ったってなんですか、!

John

自分に聞いてみろよ、笑

Liam

そんなのできな、い゛ッ♡!?

僕の腰にじゅんさんが手をまわす

明らかに大きくて、長い手だ。

John

はッ、笑

John

腰を触っただけでこんな声が出るのに

John

誘ってないとか笑わせるなよ?笑

ズボッ

Liam

ん゛ッ!

じゅんさんの手が僕の口の中に入ってくる

Liam

んん゛ッ!お゛ェッ

ぐちゃぐちゃと音を立てて指を動かす

Liam

(くるじッ、やだッ)

John

吐くなよ?気持ちよくさせてやるからさ笑

Liam

(身体がでかくて抵抗出来ない、)

ボコッ

John

い゛ッ

Liam

...!(殴れた!)

John

まだ今の状態分からないようですね、

ズルッ

Liam

か゛ッはあッはあッ、

Liam

何する気だよくそ、

John

指を抜いてあげたのに言うことはそれですか。笑

ガチャッ

Liam

はッ、?なんやねんこれは、!

John

抵抗されないようにですよ。

John

あんなに抵抗するなんて、笑笑

マゾなんですか?笑

Liam

はぁッ?///

John

そんな真っ赤にして、笑

John

あーかわい、

John

これからもっと

楽しませてくださいね、♡

すごく長いでしたね

読んでくれてありがとう!

つぎもえっち

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