テヒョン
じゃあ、僕、ユンギヒョンの所行ってくるねっ!!
ジミン
うん(?)
グク
じゃあ、僕はバナナキックを食べてきますね!!
ジミン
うん笑行ってらっしゃい笑
テヒョン
(、、、
テヒョン
早く、離れよう
早く、ユンギヒョンの所に 行ってあげないと。
コンコン
ユンギ
なんだー?
ユンギ
苦情かー?
テヒョン
違います!。ただ、お話したくて。
ユンギ
へぇー、
ユンギ
珍しいな?
テヒョン
そ、そうですか?、、ね。
グクの事で、ユンギヒョンの所へ 逃げてきたと、 思うと 情けなくて、恥ずかしくなって。 言い訳がひとつも思いつかなくて 返事が、上手く返せない
ユンギ
まぁ、いいや
ユンギ
入っていいぞ。
テヒョン
はい。ありがとうございます。
グク
はぁ、、、、、、、、
グク
やっぱり、バナナキックは美味しい!!
グク
ジミンにも、あーげよっと
テヒョン
〜~~~~~~。?
グク
ん、?
グク
あれって、テヒョンニヒョン?
グク
確かあそこの部屋ってユンギヒョンの部屋だった。
グク
何してるんだろ、、
グク
(声かけようかな)
グク
テヒョンニっ、、入っていっちゃった。
グク
まぁいいや、じみんしぃーーー!
ジミン
爆笑
グク
笑笑
テヒョン
お邪魔します
ユンギ
ん。
ジン
やー!!
テヒョン
わっ!ジンヒョン、!
ジン
(*´∀`*)キュッキュッキュッキュッ
ユンギ
うるさいなー
ジン
やー!!なんでそんなこと言うんだよっ!
ユンギ
誰も窓掃除なんで頼んでないんだよ?💢
ジン
すまん、すまん笑
ジン
笑笑
ユンギ
笑笑
テヒョン
(ˊᗜˋ)笑
急に頭からグクが浮び上がる。 なんでこんな時にまでっ、 もうやだよ。 もう、僕を放っておいてよ。 なんでだよ。
なんで僕だけ。
こんなに、
余裕がないの?
to be continued






