テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
如月💜🎼@毎日投稿中
1,961
もちもちうさぎ@限界生命
679
#シクフォニ
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
もちうさ
もちうさ
もちうさ
もちうさ
もちうさ
もちうさ
もちうさ
もちうさ
もちうさ
もちうさ
もちうさ
もちうさ
˚✧⁎⁺˳✧༚ ˚✧⁎⁺注意事項˳✧༚ ˚✧⁎⁺˳✧༚ この物語には 強い口調・暴力的表現が含まれます。 skfn様とstpr様が登場します。 二次創作です。 実際の人物・団体とは一切関係ありません。 キャラ崩壊が酷いです。 誤字脱字がある可能性があります。 これを踏まえた上でお読みいただける方だけ、先にお進みください。 ˚✧⁎⁺˳✧༚ ˚✧⁎⁺˳✧༚ ˚✧⁎⁺˳✧༚ ˚✧⁎⁺˳✧༚
俺は赤暇なつ。
炎魔法と風魔法が使える中1だ。
俺は今、恐怖と戦っている。
あの緑色の髪の男。 魔力が薄くて当然だ。
あのパーカーやメガネは全て魔法具で、どれも魔力を抑えるものばかり。
黒炎
相棒の黒炎も悟っている。
黒炎によると、敵に回したら絶対後悔するやつらしい。
とにかく警戒はしておこう。
ガラガラッ
rn
rn
俺らの担任が教室に入ってきた。
名前は莉犬というらしい。
この静かな教室には似合わない、明るい声の生徒が親しみやすそうな先生だ。
先生は人数確認も含めて、健康観察を始めた。
健康観察といっても、体調が悪かったら伝えるとか。それくらいだ。
rn
hm
一応、軽く返事した。
別にそんなしっかりやるもんじゃねぇし。
rn
rn
rn
rn
st
hm
黒炎
どうやら黒炎には見えなかったらしい。
だが、俺は見たぞ。
先生が”すち”という言葉に驚いて、言葉をすごい噛んだ。
その瞬間に、すちってやつがすごい勢いで 莉犬先生の目の前に魔法陣を展開した。
そして、すごい勢いで魔法陣を閉まった。
俺は特級風魔法が使えるから分かったけど、 他の奴らは分かんねぇだろうな。
速すぎる。
…やっぱあいつやべぇ。
___風の魔法は、神なる速さも見逃さない。
[第五話_絶対的強者] To be continued...
もちうさ
もちうさ