イズ
スマなろの小説です
イズ
死ネタを含みますので大丈夫な方はこのままお進みください
なろ屋
今日の買い物楽しかったね、スマイリー君
スマイリー
うん
なろ屋
あ、青信号だわたろ!
ギギギギギギギギッ
スマイリー
ん?
ギギギギギギギギッ(トラックが突っ込んできた)
スマイリー
なろくん!
スマイリー
危ない!
ドンッ(スマイリー君がなろくんを歩道に倒した)
なろ屋
スマイリー君!
病院にて
なろ屋
(スマイリー君大丈夫かな?)
病院の先生
なろ屋さん
なろ屋
先生!スマイリー君は!
病院の先生
残念ながらスマイリーさんは、、、、、
病院の先生
できることはしました
病院の先生
ですが、脳と心臓の損傷が大きかったんです
病院の先生
本当にごめんなさい
なろ屋
先生、謝らないでください
なろ屋
悪いのは僕ですから
数日後、、、
なろ屋
スマイリー君、スマイリー君
スマイリー
ん、くん、
スマイリー
なろくん!
なろ屋
えっ⁉️スマイリー君!
スマイリー
なろくん
なろ屋
スマイリー君どうして、、
スマイリー
なろくん泣いてるんだもん
スマイリー
僕安心して天国にいけないよ
なろ屋
だって、、、、
スマイリー
僕そろそろ天国にいくからなろくんには笑顔でいてほしいな
なろ屋
、、、スマイリー君大好きだよスマイリー君も元気でね
スマイリー
なろくん僕もだよ元気でね






