テラーノベル
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ごめんなさい、 この作品… ut総受けにチェンジしました。笑 でも…別のcpもリクエストが来るなら、 書こうとは思ってるので、、 リクを募集する時までお待ちくださいな笑
翌日の朝_
うつの寝息に合わせて俺もまだ布団の中。
目を開けると、 柔らかい朝の光が部屋に差し込む。
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布団に潜り込んだまま、 うつの寝顔を見つめる。
柔らかい髪
ほんのり赤い頬
寝ぼけた口元……
あーあ…朝から反則や。
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ut
寝ぼけた甘い声が俺の耳元で震える。
小さく肩が動くのが見える。
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俺は布団をかけ直そうとした指先が そっとうつの肩に触れてしまう。
まだ完全に目を覚ましていない顔は 眠気と戸惑いでほんのり赤い。
ut
肩がさっきより跳ねてるのがわかる。
俺は唇をそっと耳元に近づけ、 甘く息を吹きかける。
それだけやけど…
その瞬間、うつの吐息が震える。
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ut
小声で囁く。
そうすると_
うつは目を閉じたまま肩を小さく揺らし、微かに吐息が荒くなる。
手を伸ばすかどうか…
一瞬だけ躊躇う。
でも…触れずに近くで焦らすだけで うつの体が微かに反応する。
ut
指先で髪を梳かすように撫で、 耳の付け根に触れる…
触れそうで触れないギリギリの距離。
身体がぴくっと反応する。
ut
小さく名前を呼ぶ寝ぼけ声。
かわいすぎて理性が飛びそうになる。
ut
寝ぼけたまま、 恥ずかしそうに顔を背ける仕草。
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その小さな動きに俺の胸がぎゅっとなる。
俺は軽く頬に指先を沿わせ、 唇の端で耳たぶに触れる。
ut
ぴくっと体が跳ねるのがたまらん……。
布団の中で体を少しずつ寄せ、 肩や腕に優しく触れながら焦らす。
ut
うつは抵抗せず、 むしろ体をくっつけてくる。
吐息が荒くなるたびに耳元で軽く囁く。
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ut
ぴくっと跳ねる肩や小さく震える指先… どれだけ見ても全部がかわいい。
でもまだ完全には触れない。
少しずつ手を肩から腕、指先まで滑らせる
俺は焦らしながら唇を耳元から首筋に沿わせて、 息だけで甘く焦らす。
うつの小さな反応を楽しみながら、 息遣いや微かな震えをじっと観察する。
布団の中で互いの体温を感じるだけで、 朝からとろける時間。
夜より無防備な寝起きのうつは 呼吸も心も完全に蕩けていく。
ut
小さく甘い声が耳元で震える。
うつの微かな震えと、 小さな吐息を全身で感じる。
ut
ut
腕の中の体はまだ少し震えている。
寝起きの熱とさっきからの距離の近さで、うつの頬は赤いまま。
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思わず、動きが止まる。
さっきまで勢いで近づいていたのに、 今になって急に現実が追いついた。
うつが少し顔を上げる。
目が合う。
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ut
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まだ眠気が残った瞳。
でも、その奥に少しだけ緊張も見える。
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自分でもびっくりするくらい、 声が静かやった。
さっきまで散々からかったくせに、 ここで確認する自分がちょっと情けない。
うつは一瞬だけ固まる。
それから視線を少し逸らして…
ut
小さく呟いた。
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その言葉に思わず笑いそうになる。
でも同時に、胸の奥が熱くなる。
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ut
即答。
その強がりに、思わず肩が震えた。
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そう言って今度はさっきより…
ゆっくりと距離を縮める。
ut
焦らすみたいな触れ方じゃなく、
確かめるように、静かに。
ベッドの上で互いの体温が重なる。
ut
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ut
ut
その一言で胸が完全にやられる。
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そう答えて、 俺はもう一度うつを抱き寄せた。
次回からちゃんとR入れます…
ごめんね、 途中からちょっと… めんどくさくなっちゃって……、笑
♡800超えたら書き始めます、 ではまた〜笑
コメント
5件
え、めちゃ好きです 天才ですか?天才ですよね?!
ふぁぁ!?好き!?😇