こんにちは 凛月です
今回は、妖物語の 人物紹介をしようと思います
新しいキャラが出てきたので もう一度紹介しようと思います! ぜひ、見てください
戒
僕は戒です
戒
僕は人間なんですけど。。。
戒
妖の姿を見ることが出来ます!
戒
そして、妖の国を救うために
妖の国へやって来ました
妖の国へやって来ました
戒
僕は最初、
妖は怖いものだと思っていました
妖は怖いものだと思っていました
戒
しかし、会ってみて
とても怖くなかったと思いました
とても怖くなかったと思いました
戒
僕は、妖に会うのが
好きになりました
好きになりました
戒
だから、そんな妖を
助けたいと思ったんです!
助けたいと思ったんです!
戒
そう言って頂けると嬉しいです
戒
良依妃さん
良依妃
そうか
戒
良依妃さん自己紹介どうぞ!
良依妃
ああ
良依妃
私は、良依妃(らいひ)という
良依妃
白虎の妖だ
良依妃
私は、
妖の国を治める妃である
妖の国を治める妃である
良依妃
私は国を救うために
戒のいる人間界に来た
戒のいる人間界に来た
戒
そうでしたよね
戒
あった時はなんて美しい
猫のようなものなのだろうと
思いましたけど。。。
猫のようなものなのだろうと
思いましたけど。。。
戒
白虎だったとは。。。
良依妃
そうだな
良依妃
私が白虎と言った時は
ひどく驚いていたな
ひどく驚いていたな
戒
はい
良依妃
まあ、構わないがな
良依妃
貴方は。。。
戒
良依帝さん!
良依帝
ああ
良依妃
兄上!?
良依妃
今の言葉は。。。
良依帝
すまない
良依妃
フン
良依帝
。。。
戒
あ、あの、
良依帝
戒
良依妃
すまない
良依妃
騒がしくして
戒
あ、いえ
戒
その
戒
良依帝さん、自己紹介を
良依帝
そうだったな
良依帝
俺は良依帝
良依帝
良依妃と同じく白虎だ
良依帝
俺は妖の国を治める王である
戒
そうですよね
戒
初めて会った時
すごく威厳がありました
すごく威厳がありました
良依帝
そうか?
戒
はい
良依妃
妖達からは慕われている
良依妃
だが、例外はいるがな
良依妃
ああ
良依妃
こいつは響鬼
良依妃
鬼山のリーダーの息子だ
良依妃
昔馴染みの奴だ
響鬼
そうだな
響鬼
あの時は本当に
良依妃が可愛かったなぁ
良依妃が可愛かったなぁ
良依妃
うるさい
響鬼
すまねぇなぁ
響鬼
だが、本当のことだろ
良依妃
私にはわからん
響鬼
そうか
良依妃
お前、自己紹介しろ
響鬼
そうだった
響鬼
俺は響鬼(きょうき)
響鬼
俺は鬼山のリーダーの息子だ
響鬼
良依妃とは昔馴染みだ
響鬼
昔、良依妃は凄く可愛かったんだ
響鬼
まぁ、今も可愛いけどな
良依妃
そんなことは言わないでいい
響鬼
そんな怒んなって
良依妃
怒ってない!
響鬼
声荒らげてんじゃん
良依妃
フン
良依妃
そういえば
鬼郷は?
鬼郷は?
響鬼
父さんは
仕事があって来れないんだ
仕事があって来れないんだ
良依妃
そうか
良依妃
次のやつで紹介しよう
今日はここまで 次回でも紹介をしようと思います