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逃げたかった 新作 shp、ci中心 軍パロ 裏切り それでも良い方は ↓
ワンクッション
今回の戦争も勝つそれは絶対
ci
shp
ci
ci
shp
そうやって呑気に話してた
戦況はどんどん悪化した
shp
守ったり守られたり
ci
急に敵兵の動きが止まった
shp
総統様
ci
shp
総統様
総統様
理解するのに遅くはかからなかった
shp
ci
総統様
総統様
『敵国の降伏』 それはもっとも仲間が 総統様が望んでいたことだった
総統様
総統様
先に声を上げたのはciだった
ci
shp
ci
総統様
総統様
どうしても言葉が出ない 国の為に裏切る でもそれは仲間を裏切ることだ 仲間の命と考えれば答えは決まってるな
shp
総統様
総統様
俺のペアはkn 戦況が悪化したげと 声かけ合って耐えてた
sha
kn
sha
knは励ましてくれるいつも んな事を考えているとshpの姿が見えた いつもと様子が違うかった
sha
kn
sha
sha
sha
sha
そう言われた先はshpとciがいた 馬車に乗って何処かに向かう直前
kn
kn
そう言うと馬車が新人達を連れ去った その直後だった インカムから連絡が来た
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kn
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kn
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kn
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kn
そう言うとインカムが切れた
sha
kn
kn
sha
shaはこういう時に丸くなる それほど心配なんだろう
gr
shpとciが消えた そうロボロから聞いた 何故…、
kn
kn
kn
kn
kn
kn
そう言うknは よくshpと仲良くしていた だからこそ寂しいし、悲しいのだろう
しばらくして馬車が止まった shpは恐怖で少し震えてた ワイもやけど
ci
そう言っていると研究者 と思われる人物が入ってきた
総統様
そういいやつはニヤリと笑った 急に目の前が暗くなった 恐らく気絶させられたのだろう
ciが倒れた 恐らく麻酔で眠らされたのだろう
shp
総統様
総統様
そう言うと研究員に押さえつけられた
shp
今更付いていくと言ったことを後悔しても遅いのだろう 研究者が真っ黒な液体が入った注射器を持ってきどんどん近づいてくる
shp
ワイはこの光景に見覚えがあった
俺は昔奴隷だった
殴られ続ける奴隷
shp
shp
毒の実験にも使われてたっけ…、 毒蛇が目の前に来て腕を噛む その直後から体中が痛い
shp
そのうち抵抗するのをやめた 誰も実験台としか見ないんだから
どんどん近づいてくるおとなのひと …こわいなぁ…、
目を覚ました時絶望が大きかった 背中から真っ黒な手 ベンタブラックよりも暗いんじゃないか そう思うほどだった
shp
自分で動かそうとしたら動く 背中から生えたのだろう 背中がジンジンして痛い
shp
ciを探そうと体を起こすが足が麻痺して動かない
ci
ciは黒いでも紫っぽい 触手を持ったイカのような姿になってた
shp
ci
少しふざけるほど余裕があるのだろう 一安心だ
ci
shp
ci
shp
ci
興味があったのだろう近寄ってきて 腕に触れる 感覚はない
ci
ci
shp
雑談していると部屋に誰か入ってくる
総統様
ニコって話しかけてきて気持ち悪い
shp
ci
総統様
総統様
総統様
総統様
総統様
総統様
shp
ci
総統様
総統様
禁止が多くて草生える本当に
総統様
総統様
総統様
面白そうな目でこっちを見 出て行った
shp
ci
shp
ci
shp
shp
shp
ci
そう喋っていると誰かがノックし部屋に入ってくる 先ほど言っていた兵だろう
兵
二人は無言で立つ なんでこういう時だけ息が合うんだよ
兵
どうやら着いたらしい 無駄に豪華で草 どうせチーノもそう考えてたんやろな
兵
そう言うと見ず知らずの兵は部屋を出ていった
shp
ci
shp
そう言いベットに腰を降ろす
shp
ci
shp
ci
こいつはut先生に酒飲まされて倒れる前に回収して同じベットで寝たっけ、 懐かし、
shp
ci
shp
ci
shp
ci
shp
ci
shp
そうやって元気に振る舞うけど 内心は怖いとても ciだって馬車の中で手少し震えてたし、
そういえばut先生もtnさんに怒られるときめちゃくちゃ震えてたっけか、 また会いたいな〜…、
ut
会議ではこれからはshpとciの情報を集め定期的に情報を伝える会議を行うらしい そんなんじゃ嫌や、早く探しに行きたい 早く会って何しとってんって言って笑い合いたい そんな事考えても無理なのにな
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少し溜息を吐きながらパソコンをカタカタと叩く音が部屋に広がる
ut
零
零
零