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妓夫太郎
妓夫太郎
炭治郎(鬼が2人になってるどういうことだ
炭治郎(そして帯鬼も死んでいない
炭治郎(どっちも上弦の陸なのか?分裂している?だとしたら、、、
炭治郎(本体は間違いなくこっちの男だ
炭治郎(匂いが違う匂いの重みが喉の奥が麻痺するようだ
炭治郎(手が震える疲労からだろうかそれとも
炭治郎(恐れ
炭治郎(いやそれでも、それでも俺は俺たちは
宇髄天元
堕姫
堕姫
炭治郎(毒、、、!?
宇髄天元
宇髄天元
宇髄天元
宇髄天元
宇髄、、、)
宇髄天元
嘴平伊之助
宇髄天元
宇髄天元
宇髄天元
宇髄天元
宇髄天元
宇髄天元
嘴平伊之助
嘴平伊之助
妓夫太郎
妓夫太郎
妓夫太郎
堕姫
堕姫
堕姫
そういい帯で攻撃する
竈門炭治郎
呼ばれた善逸は堕姫に攻撃を仕掛け屋上に出る
星川○○
妓夫太郎
そう言った妓夫太郎は片目を瞑る
妓夫太郎
妓夫太郎
妓夫太郎
妓夫太郎
妓夫太郎
妓夫太郎
妓夫太郎
炭治郎(すごい殺気だ!!
炭治郎(肘から首まで鳥肌が立つ
炭治郎(当たり前だろ相手は上弦の陸だぞ!!しっかりしろ
炭治郎(宇髄さんは毒を喰らってる俺が守らないと
炭治郎(アイツが動いた瞬間に刀を振れ
炭治郎(ほんの少しでも動いたその瞬間に
その瞬間炭治郎の目の前にいた
炭治郎(振れっ!!
炭治郎(刀を振れ!!
○○は炭治郎の襟を掴み後ろに飛ばした
星川○○
妓夫太郎の攻撃を刀で受けながら妓夫太郎を呼ぶ
妓夫太郎
星川○○
次の瞬間上から無数の帯が降りてきた
妓夫太郎
妓夫太郎
帯や鎌の攻撃が次から次へ迫ってくる
倒壊する、、!)
宇髄の火薬玉で瓦礫を少し飛ばし周囲を見えやすくする
そうすると妓夫太郎は宇髄の元へ
○○は一旦炭治郎と宇髄に任せ迫ってくるであろう帯の元へ