どこかの誰かさんが 見たいって言ってた...
ある日の帰り道
俺はもう暗くなってしまった 空の下で
少し早歩きで彼の待っている
家に帰ろうとしていた
すると..
急に腕を引っ張られた
モブ
ふふ♡
赤
ッふぇ..
モブ
おじさんといい事
しようよ
しようよ
俺は今知らないおじさんに 腕を掴まれており
服を脱がされそうになった
赤
や、めて..ッ
モブ
そんなこと言っちゃ
ダメだよ~♡
ダメだよ~♡
ヂュッ
赤
い゙ッ
モブ
可愛い♡
俺は今何が起こっているのか 理解できなかった
ただ無我夢中で自分の家へと 走っていた
5分ぐらいたった時
やっと家に着いた
俺は自分の容姿なんて
気にもしていなかった
赤
た、ただいまッ
黄
おかえりなさ~い
黄
黄
は?
黄
何その格好、
赤
え?
俺はここで初めて自分の容姿が 乱れていることに気づいた
赤
ちょ、これは違くて
黄
来て
赤
ッうん..
彼は今までに聞いた事のないような 低い声で言った
相当怒ってる..
なんて言えば..
そんなことを思っていると
俺はもう寝室の前に居て
ドアが空いたと思ったら
黄くんに背中を押された
赤
ッいった~
黄
覚悟できてるよね?
赤
まって、
黄
躾し直した方が
良さそうだね
良さそうだね
黄くんは素早く俺の服を 脱がし始め
俺の手足を縛った
目の前に彼の物があると思ったら
俺の穴に勢いよくいれてきた
赤
あ゙ぅ゙
赤
ぃだい゙ポロ
黄
何勝手に喋ってるの?
赤
ごめ、な゙ざぃポロ
黄
だから~
俺の首には首輪がついていたらしく
それをグイッと引っ張られた
赤
ッかは..
黄
犬は「わん」でしょ?
黄
そんなことも分かんないの?
赤
ッわ゙ん..わ゙ん
黄
それとさ~
黄
ここのキスマ何?
黄
僕こんなところに
付けてないんだけど
付けてないんだけど
黄
今だけ喋っていいよ
ゴチュン ゴチュン
赤
あ゙ぅ
赤
かえる、ときに゙ッ
赤
し、らない゙おじしゃん゙に
つけられた、の゙ポロ
つけられた、の゙ポロ
黄
ふ~ん
黄
何勝手に付けられてんの,
赤
でもッむりや゙り、
黄
言い訳するの?
黄
付けられた赤が悪いよね?
バチュンバチュンバチュン
赤
はぃ゙
黄
じゃあ何て言うの?
黄
前教えたよね~
赤
ダメなこどしちゃってッ
赤
ごめ゙ん゙な゙さいッ
赤
あっ//
赤
お仕置してください♡
黄
よく出来ましたッ
黄
この僕が変態犬を
た~くさん躾てあげますね♡
た~くさん躾てあげますね♡
バチュンバチュン
ゴリュッ
赤
あ~//
黄
これが結腸ですッ
ゴリュッゴリュッゴリュッ
赤
むりぃッ♡もッ
黄
今なんて言いました?
黄
赤は変態だからまだまだ
イけるでしょ
イけるでしょ
黄
そういえばッ
黄
首絞めながらすると
すごくいいんですって
すごくいいんですって
黄
赤にピッタリだね♡
赤
だめッ..//
バチュンッ バチュン
赤
あ゙ぁ゙ッ
黄
どうですか?
赤
コホッ コホッ
赤
き、きもちぃれす//
黄
流石変態さん♡
赤
もっとしつけしてくださいッ♡
SMってこんなんでいいのだろうか..
下手すぎて泣きそうです😢︎💕







