モブ
おいおい、梵天も大したことねぇな
モブ
ほらよ、こいつお前らのだろ?
小雨
!?
桃
離して!
小雨
桃!!
モブ
おっと、
モブ
それ以上近づいたらこいつの頭ぶち抜くぜ?
小雨
クソがっ、
モブ
まずその銃を置け、
桃
お姉ちゃん!
桃
ダメ!
桃
私はどうなってもいいから!
桃
こんなやつの言いなりになっちゃダメ!!
桃
言いなりになったらみんな殺されちゃうから!!
モブ
ボコっ
桃
ウグッ
小雨
桃!!
モブ
いらねぇことは喋んな
桃
ッッ、
桃はモブのことをずっと睨んでいた
モブ
まず、銃を置け、
小雨
ッッ、
小雨
(銃を投げ捨てる)
小雨
これでいい?
モブ
あぁ、
モブ
次だ、100万用意しろ
小雨
は?
小雨
何様だよっ、
モブ
早くしねぇとこのガキ撃つぞ?
小雨
チッ
小雨
ほらよ、
モブ
よし、
モブ
次はその場で突っ立ってろ
小雨
はぁ?
モブ
ドゴッ
桃
ゲホッ
小雨
!?
小雨
お前っ!
モブ
はっ笑
モブ
俺らが素直に言うこと聞くと思うか?
モブ
残念だったな、
モブ
俺らはそんな甘くねぇよ
小雨
ギロッ
モブ
おーおー、怖い顔してんな笑
小雨
もういいよ、お前のこと殺すから
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