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こんにちは!

続き書きます!

いいねしてくれたひと本当にありがとう!

いいねが50突破したって通知がきて本当に嬉しかったんだよね!

ありがとうございます!

それでは続きどうぞ!

安定のキャラ崩壊。 完全なる妄想ストーリー 嫌な人は逃げて! 我妻視点です。

麻生

我妻ちゃん、、頼むよ、
オレと付き合ってよ

麻生

オレは我妻ちゃんが好きだ

麻生

唯一オレを愛してくれる我妻が好きなんだよ

麻生のその言葉を聞いて、オレは正直嬉しかった。

麻生はオレの右腕で、戦闘力が高い。

おそらくあいつがいるから、東北制覇も早く終わったのだろう。

麻生は、時々オレを家に呼んで、いつも面白い話をしてくれる。

とても優しくて、いい奴だ。

だから、オレにはもったいない。

オレは、あいつと付き合っちゃいけないんだ。

オレはあいつに恋をしている。

あいつが近くにいたら、心臓がドキドキする。

でも、オレと付き合うと、あいつの価値のある人生が、一気に崩壊していくだろうな。

あいつは絶対に不幸になる。

千尋と同じように、、、

千尋

ほら、今日の味噌汁はなめこ入り!

我妻

なめこ、、、なんでオレが食べたいってわかるんだ?

千尋

何度も言ってるでしょ?あなたを愛しているからよ。

千尋

愛していたら相手がしてほしいことや嫌なことだって全部わかっちゃうんだよ

千尋はオレを愛してくれていた。

オレは千尋を愛していた。

だから、オレは足を洗おうとしていたんだ。

だけど、あいつは死んだ。

オレは恨みを買いすぎていたんだ、、、

そしてオレはなめられていた。

だから千尋は殺されたんだ。

今だってオレはたくさんの人に恨まれているんだろう。

そして、今の組織の規模も大したことない。

オレはつくづく思う。

自分の組織はまだ小さいって

関東侵攻の足がかりとして倒そうしている京極組にもこんなに手こずって、

自分たちを狙ってくるであろう他の組織にも気付けない。

気付けなかったから麻生は殺されかけた。

こんな舐められた小規模組織のままで麻生と付き合っても、

あいつは殺されてしまう。

だからオレは戒炎をデカくして、

誰にも近づけないような組織にしてやる。

戒炎が最強になった時、

オレはあいつの愛を受け取りたい

そのことをあいつに伝えたい。

だから、あいつが退院した時にそのことを伝えようと決めた。

数日後

我妻

ん?なんかきたな

我妻

麻生からか?

ラインにて

麻生

我妻ちゃん、オレ今日で退院だよー

麻生

嬉しいでしょー

わかんねぇ奴だ なんでこんなに元気そうなんだ?

我妻

あぁ、麻生か。

我妻

麻生退院して早々悪いんだが、

我妻

アジトに来てくれないか

我妻

少し話がある

麻生

えー?なにー?

我妻

安心しろ、すぐ終わる

麻生

わかったよー

我妻

、、、、。

ガチャ

麻生

失礼しまーす

麻生

あれ?我妻ちゃん一人?

我妻

あぁ、他のやつは必要ないからな

麻生

そう言えば我妻ちゃん、話って何?

我妻

、、、、麻生、お前とは付き合えない

麻生

、、、、、。

我妻

今は

麻生

ぇ、、今ってどういうこと?

麻生

いつか付き合えるの?

麻生は嬉しそうにしていた

麻生

いつ付き合えるの?

我妻

戒炎が誰にも舐められずに、本当に最強になった時だ。

麻生

それ結構先の話じゃない?

麻生

今じゃダメなの?

我妻

ダメだ。

我妻

今付き合えば、お前はきっとろくな目に遭わない

我妻

舐められて殺されるだけだ

我妻

前だって半グレに殺されかけただろ?

我妻

車に轢かれて

麻生

そうだけど、、

我妻

今のオレじゃあ、お前を幸せにすることなんてできない

我妻

お前は常に命を狙われるだけだ

麻生

我妻ちゃん!!

ドンッ!!!

我妻

!?

オレは今、麻生に壁ドンというやつをされている。

麻生

そんなこと思ってくれていたなんて嬉しいけど、

麻生

余計なお世話だよ

麻生

オレが簡単に殺されるわけねぇだろ!

麻生

我妻ちゃん、お前はなんでも一人で抱え込みすぎじゃない?

麻生

組織拡大なんて、二人で作戦を練ればすぐにできるよ

麻生

一緒に戒炎を最強にしようよ

麻生

オレ、我妻ちゃんの側にずっといるよ、、、?

我妻

麻生、、、

麻生は、まっすぐオレを見る

オレはたまらず顔を逸らす

我妻

わかったよ、、付き合おう、、

麻生

え!いいの!?

我妻

でもいいのか?お前は殺されるかもしれないんだぞ、、?

我妻

命が惜しいんじゃないのか?

麻生

殺されるかもしれないなんて、今に始まったことじゃないよ

麻生

オレはガキの頃から、ずっと殺されるかもしれない環境にいるんだよ。

我妻

でも、、、

チュ、、、、

我妻

!?

麻生はオレの顎を上げさせ、キスをしてきた。

それから数秒でキスが終わった。

我妻

麻生、、、お前、、

麻生

どれだけ我妻ちゃんを愛してるのか、まだわかってないみたいだね?

麻生

オレがわからせてやるよ、、、、

我妻

ッ、、、、、

麻生が低い声で、オレの耳元でそう囁いてくる。

俺の肩が、無意識にピクンとはねた

麻生

耳だけで反応しちゃってるの?

麻生

かわいいね、、、

我妻

うるせぇよ、、、

麻生

素直じゃないんだね。我妻ちゃんは。

麻生

それにずっと無表情だ。

麻生

その能面みたいな顔、、、めちゃくちゃにしてやりたいよ。

麻生がオレの唇を指でなぞってくる。

オレは、ここでされるのか、、?

そう思った瞬間、

戒炎の傘下

我妻さーん、ちょっといいですか?

戒炎の傘下

ちょうど今、あの半グレどものヤサの場所を見つけたんです!

麻生

チッ、、邪魔が入ったか、、

麻生

まあいいや。ここでするつもりはなかったし。

麻生

我妻ちゃん、この後久々にオレの家に来ない?

麻生

そこでたっぷり愛してやるよ、、、

我妻

っ、、、勝手にしろ、、

しばらくして傘下との会話が終わり、オレは麻生と家に向かうのだった。

お帰りなさい!

どうでしたか?

今回は我妻ちゃんのキャラ崩壊がやばかったかなー

我妻ちゃんって、スマホのアプリマジでなんも入れてなさそうじゃない?

入れてるとしても設定とかラインとかじゃない?

ラインも初期アイコンそうww

てかあそあがの小説もっと増えてほしいなー

あそあがって検索したら小説が100件出てくるくらい増えてほしいです。

まあ雑談はこの辺にしときます。

続き出します!

次はおそらくエロになると思う。

マジで嫌な人は逃げてくださいね

エロ書くの初めてなんでマジで下手かもです。

それではさようなら!

バリューのある恋

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