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まぜ太くんの病気

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まぜ太くんの病気

1 - ある日、歌い手をやってた、まぜ太、けちゃおくんの2名に、とある病気を伝えられる。

♥

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2025年01月06日

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皆さんこんにちは。主のamiです。今日は、まぜ太くんの物語を書こうと思います。

まぜ太

オイ、主‼️
俺が、出てくるって、ホントかよ。

あっとくん

まぜ、そう言って、やるなよ。
主だって、大変だよ?。
まぁ、まぜが、主人公なら、応援するけど。

まぜ太

あっと〜、ほんとかよ〜。
ギュゥ(´。›ω(•ω•。`)ゥゥ♡

あっとくん

ウワッ!、ヾ(・ε・。)チョイチョイ
くっつくなぁ〜。皆、見てるから〜。

あいからわず、仲良しですなぁ〜。まぁ、あっとくんも出しますけど、まぜ太くんの相談役としてね。

まぜ太

主、それ、ほんと?
あっとも出してくれるん?

うん、出してあげる。その代わりさ、まぜ太くん、君、そうとう、苦しむ事に、なるけど、本当に、けちゃおくんと協力出来るの?。
けちゃおくんを置いていこうとしたら、許さないからね。
私の推しのひとりだから、けして、ばかにも、しないでね。

まぜ太

分かったよ。主の提案を受けるよ〜。けちゃと協力すれば、いんだろう?。

うん、今回は、それだからさ、何としても隠してね。ヨロ(`・ω・´)スク!

まぜ太

はいはい、ところで、けちゃは、どこ?。

けちゃおくん

あー、ごめん、遅れたァー。
間に合ったかな?。

アッ、けちゃおくん!

まぜ太

遅いぞ、ケチャ、今回は、俺とお前が、主人公らしい。

けちゃおくん

へぇ〜そうなんだぁー。
なら、頑張らないとね。ん?、もしかして、主って、僕とまぜちの推しなの?。

Σ(・ω・;)ギクッ
なんで、わかったの?。

けちゃおくん

やっぱりね。僕とまぜちを主人公に、する人、推しの人しか、ありえないもん。まぁ、作って、くれるから、感謝は、しとく。

✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。
感謝感激。

まぜ太

主よ、それは、ちょっと、キモイ。だからさ、普通に、してくれん?。

エッ、ガーン(;O_O;)

けちゃおくん

ちょい、まぜち、今の言葉、酷過ぎだよ。せっかく、主は、僕とまぜちを推して、くれてるのに。そんな、言い方、やめたら?。

まぜ太

:(´◉ᾥ◉`):ウグッ
ケチャに、そんな事、言われたら、なんか、悔しい。
はぁ〜、わかったよ。主、さっきは、言いすぎた。ごめん。

いいんですよ。推しに、会えただけでも、幸せだし。レッツラゴー

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