テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
莉彩side
2022年 莉彩10歳 駿佑20歳
莉彩
眩しいと思い目を覚ますともう朝だった 私は体を起こしてリビングへ向かった
リビングのドアを開けると朝ごはんを作っているお兄ちゃんの姿があった
莉彩
駿佑
駿佑
いつものように優しい声で微笑みながらそう言った
駿佑
莉彩
莉彩
私は洗面所に行き、顔を洗ってリビングへ戻った 椅子に座るとキッチンからお兄ちゃんがご飯を持ってきてくれた
莉彩
駿佑
駿佑
莉彩
莉彩
駿佑
莉彩
莉彩
駿佑
駿佑
莉彩
駿佑
駿佑
莉彩
莉彩
駿佑
莉彩
駿佑
莉彩
駿佑
莉彩
駿佑
莉彩
駿佑
莉彩
莉彩
私は食器をシンクに移動し、ランドセルを背負った
莉彩
莉彩
駿佑
莉彩
莉彩
莉彩
莉彩
駿佑
莉彩
駿佑
莉彩
駿佑
莉彩
莉彩
駿佑
莉彩
莉彩
私がそう言うとお兄ちゃんは
駿佑
と低い声で言った
駿佑
莉彩
駿佑
莉彩
駿佑
駿佑
駿佑
今日のお兄ちゃんはいつもと違ってなぜか怖かった
駿佑
莉彩
莉彩
駿佑
私がそう言うといつものお兄ちゃんに戻った
莉彩
莉彩
駿佑
莉彩
駿佑
莉彩
莉彩
駿佑
お兄ちゃんがなにか言おうとしていたけれど私はドアを開け家を出た
次は駿佑side出します!