色々あって
とりあえず角名くんの家に上がるのは申し訳ないので私の家に来てもらうことにしました!
わぁーい
角名
とりあえず何処が分からないの?
莉音
えっと……
莉音
こことかですかね…
角名
ここは…
角名
ここをこの公式当てはまると……
莉音
わ!出来ました!
莉音
ありがとうございます!チベスナくん!
角名
名前変わったよね?
莉音
あれ
莉音
チベスナくんじゃないんですか?
角名
いや…、俺角名倫太郎だから
莉音
あれ?
とりあえずそれから数時間後
莉音
結構やりました!
角名
うん、上出来じゃない?
角名
てかどうやって高校受かったのかも不安
莉音
高校は…
莉音
塾通ってたので何とか…
角名
塾言ってたのにこれはさすがに……
莉音
い、言わないでください!
莉音
と、とりあえず晩御飯だけ食べて帰ってください!
角名
え?
角名
そのまま帰る予定だったんだけど
莉音
え?
莉音
北さんの時はそうしてくださいましたよ?
角名
…
角名
!
角名
いいよ
何やら思いついたような顔で許可してくれた角名くん
なんだか嫌な予感…
それからご飯たべて
帰る時になった時だった
突然角名くんが言い出した
角名
あ
莉音
?
角名
あのさ
角名
簡単に男いれない方がいいよ?
莉音
はい?
角名
こうなるから
そう言って角名くんは、私の服に手を入れながらキスをしてきました
莉音
んんッ…!?
莉音
何してッ…
角名
隠れ巨乳とか…
角名
エロ……
角名
明日保体の実技…
角名
しよっか
莉音
はい?
とりあえず明日は学校休もう……
そう思いました
ご想像にお任せします
おわり






