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第2話、読み終わりました……!もう、胸がいっぱいです。阿部ちゃんの寂しさから始まって、めめのパーカーに包まれながら自分を慰めるシーン、すごく切なくて、でもめめが帰ってきてからの生の繋がりは熱くて。最後の婚姻届の話で一気に温かくなりました。答えーるさんの、甘くて切ないバランスが本当に素敵です。続きが気になります!
今回は、主の性癖
Shota🍼´-
主の性癖って曲がってるっちゃ曲がってる んですよね。
妊娠系とか、母乳系とか 本当に曲がりに曲がってて
どうしよう。
Shota🍼´-
なに
Shota🍼´-
……
それでは行きましょう
Shota🍼´-
Raul⋆͛🦖⋆͛
Shota🍼´-
じゃあなにがいいの。
Shota🍼´-
Raul⋆͛🦖⋆͛
…わかった、めめあべにするから。
Shota🍼´-
うるさいな、めめあべ好きすぎるん だよ。
てことで、スタート。
地雷さんと純粋さんは回れ右。 ご本人様との関係は× センシティブ🔞はもしかしたら有り。
阿部side
初めまして!阿部亮平と申しますっ! 今回は、……僕の悩みです。
今、だてさまに相談に乗ってもらってるん だけど、めめは昨日、海外にあるちょっとした 仕事をしに行っちゃって、二日間は 帰ってこないの。
普通に寂しいし、僕とめめはお付き合い してるけど、めめの仕事とかで 色々ある。それを知った上で付き合ってる、 でもいざとなると結構寂しいって思いました。
Ryota𓂃🥀𓈒𓏸
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ryota𓂃🥀𓈒𓏸
「考え始める❤️」
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
「そう聞かれた瞬間、ピクリと反応して 目を逸らした。」
この反応、めっちゃ良いんだな。
Ryota𓂃🥀𓈒𓏸
Ryota𓂃🥀𓈒𓏸
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ryota𓂃🥀𓈒𓏸
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ryota𓂃🥀𓈒𓏸
優しい、でも、やっぱり考えちゃうよ、
あの後、家に帰ってご飯食べて、お風呂入って って、寝る準備をして今、ベッドにいる。 いつも一緒に寝ているベッドなのに、どこか 物足りない。
……前々から、やりたいと思ってたことが ある。でも、めめがいるから出来なかった。 今なら、できるかな。
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
「💚はベッドから降りて、そのまま🖤の服が 入っているクローゼットを開けた。その中から🖤が着ているパーカーを手に取った。」
僕はまたベッドに戻ってから、めめのパーカー を嗅ぎ始める。まだ残る、めめの匂い、 凄く落ち着いて、でも虚しくて、それでも 無いよりはマシ。
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
頭と心がモヤモヤしだして、何も考え られなかった。それに最近、音沙汰だった。 その、……えっちが。
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
他人のせいにする、僕はなんてことを 言ってしまったんだろう、でも本当だ。 パーカーの匂いを嗅ぎながらなら、 大丈夫かな。
(しばらく時間が経つと、バイブ音が 聞こえてくる。少しした水音に、喘ぎ声。 静かな部屋中に響いていき、微かに、 部屋中が熱気に包まれている。 💚は、後孔にバイブを入れて、パーカーの 匂いを嗅いでいる。)
ヴぅ──♡♡ブブブッ…♡ぐちゅっ…ッ
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
どうしよ、パーカーの匂い嗅ぐと、 めめとえっちした時の記憶が出てくる。 奥に突かれて、おかしくなって、 開発もされる、でも気持ちよかった。また、 えっちがしたい、めめのアレが欲しい。
「💚は、片方の手でバイブの振動を最大に してから、自分の手で出し入れし始める。」
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
ぐちゅっ、──クチュ、くちゅ…ッ、♡♡ ずちゅっ…♡♡くぽっ───♡♡♡
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
「手の動きを早くして、無意識に求めるように 腰を振り始める。」
めめの欲しい、あの大っきいのが欲しい。 一回でもいいから生でやって、っ めめの精液、欲しいの。いっぱい、 奥をガンガン突いて……
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
びくびくっ"──♡♡びくん、びく…ッ♡♡
「雌イキ(めすいき)をし、💚は ヘコヘコと腰を動かしてから息をついた。 バイブを動かす手は止めずに。」
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
めめのパーカーぐちゃぐちゃ、 あとで洗濯しなきゃっ、でも匂い落ちちゃう。 雌イキしちゃった、開発されちゃったから? どうしよ、
ガチャ───
Ren🦞̥
(🖤は、奇跡的に仕事が早めに終わって、 帰ってきた。けど、目の前の光景を見て 完全に固まった。肝心の💚は、ぼやっとする 目で音の方がした方を向けた。)
目黒side
皆さんこんにちは。目黒蓮です。 今さっき、仕事から帰ってきて、寝室の 電気が付いていること気づいたので、 もし、阿部ちゃんが起きてたら一緒にと 思ったんですが、
……阿部ちゃんが、してました。
しかも、俺のパーカーがあって、 本当に頭が停止しましたが、 何とか再開しました。
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ren🦞̥
Ren🦞̥
俺は、何とか本能を抑えて 阿部ちゃんに近寄った。 阿部ちゃんの顔は蕩けてて、可愛かった。 いつも可愛いけど、今見ると、さらに 可愛く見えた。
「🖤は、💚の後孔にあるバイブを 取ってあげてから、足が開いている 💚の間に入り込んで、そのまま優しく 抱きしめた。」
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
少しだけ震えてる声でも、俺のあだ名を 呼んで、力弱く抱き締め返してくる。 本当に可愛い、このまま、抱きしめ潰したい。 けど、俺は、ズボン越しでも分かるほど テントが張っている。
あれ以来からしてないことには、 普通に気にしていた。
Ren🦞̥
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ren🦞̥
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
阿部ちゃんの答えを聞いて、俺の中にあった 理性が全部吹き飛んだ。
「🖤は、少しだけ焦る素振りを見せたが すぐに着ていた服を脱ぎ始めて、💚の細い 腰に片手を這わせながらゴムを手に取る。」
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
突然、阿部ちゃんが俺の手を掴んで 止めてきた。なんでだろう、ゴムを つけるだけなのに。これつけなきゃ、 支障が、
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ren🦞̥
承諾してしまった。 でも、たまにはいいかもしれない。
(先端を💚の後孔に当ててからそのまま一息 で、一気に挿れて奥を突いた。根元まで入り、 初めて生で感じるとろとろさと温かさに すぐに持ってかれそうになるが耐えた🖤。)
ずちゅっ──、ぐぽっ、ん…ッ!♡♡♡♡
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ren🦞̥
ぐぢゅ、くちゅ…♡♡ぱんっ、ぱんぱん──♡
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
「自分の腰をつかんでいる🖤の手に自分の手を 重ねて蕩けている目で上目遣いをした。」
Ren🦞̥
(締め付けてきて、抜けそうなとこで引いてから また思いっきり突いて、トントンと奥を 突き続ける。卑猥な水音に、喘ぎ声が 部屋中に響き渡った。)
ずるっ"──ぱちゅ、んっ。♡♡ ぱんっぱんぱん─♡♡♡
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
びゅるっ♡びゅく、──びゅるる~っ♡♡
「イク度に中を締め付けて、涎と涙で ぐちゃぐちゃになっていく。やっと、 愛しい人のアレを感じられたから。」
Ren🦞̥
ずぱ"ぁん"…っ──!!♡♡
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ren🦞̥
「💚を、ぎゅうっと抱きしめ始め、 激しく早く、腰を打ち続けた。その度に💚は 中を締め付けてきて、本当に頭が おかしくなりそうだった。」
ばちゅんっばちゅ…!♡♡ぐぽっ、♡ ぐぽぐぽっ──♡♡ずんっ、♡
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
「今度は雌イキをして、足の先がビクビクと 落ち着きなく震えた。それでも、突きを辞めない 🖤にまた、雌イキをした。」
Ren🦞̥
(そう言ってから、最後に奥の奥まで突いた。 溜まっていたものが放出され、 💚のお腹を満たして行った。何も考えられない ほどにお腹が少し膨らむほどに。)
阿部side
いつの間にか、朝になってた。
めめがいたのは覚えてる。帰ってきたのも。 生でしたことも、覚えているけど中に 出されたあとは覚えてない。 なんでだろう、?
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ren🦞̥
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ren🦞̥
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
なんでめめの目、真っ直ぐなの、? 何か言っちゃった、? どうしたの、
「🖤は、💚の手を握って少し力を 込めながら💚の目を真剣に見た。」
Ren🦞̥
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ren🦞̥
Ren🦞̥
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
Ryohei📖 𓂃𓈒 𓂂𓏸
なんで、?昨日僕なにか言っちゃった? 絶対そうだ、!!僕何言っちゃったのぉ、!
(後日、🖤から教えてもらったのは、 行為中に自分のことを名前として呼んで、 自分が「子供産も?」と言ったら、💚は、 「産む」と喘ぎ声気味に返答した。 だから、こうなっていたらしいとか。)
おかえ
Ryota𓂃🥀𓈒𓏸
だてぇぇぇ!!!!!!
Ryota𓂃🥀𓈒𓏸
Ryota𓂃🥀𓈒𓏸
Shota🍼´-
おいゆり組!!!!主!!これ主の 仕───
47
#佐久間大介
おその★
10,931