篠宮蒼海
本題スタート
篠宮蒼海
ここは、ボーダーと連帯している進学校通称:六穎館高等学校である。
澄晴
みんなが進学校っと言えば誰が出るかわからんけど、普通は王子隊の蔵内会長とか、うちのオペ氷見さんかな。
澄晴
そんなこと言っているけど、ぼく、犬飼もその一つの、進学校通っているけど〜
澄晴
そんなこと言っていっていてられる予鈴なりそう〜急げ急げ
今日はテストがあるんだっけな〜
いつもどおりで大丈夫でしょ
今日はテストがあるんだっけな〜
いつもどおりで大丈夫でしょ
澄晴
そう、今日のこの時間までは…
予鈴
キーンコーンカーン…
澄晴
あぶねー、義理間に合った
教師
チャイムなったぞ座れ
澄晴
いつもどおりで席につく
教師
色々話
最後このクラスに転校生紹介する
入ってこい
最後このクラスに転校生紹介する
入ってこい
篠宮蒼海
ドアを開け、カッカッカッ
はじめまして、皆さん篠宮蒼海です。
よろしくおねがいします(ペコ)
はじめまして、皆さん篠宮蒼海です。
よろしくおねがいします(ペコ)
篠宮蒼海
八百谷市から来た、篠宮蒼海です。
澄晴
この日、俺のクラスは…転校生が来た…
澄晴
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
篠宮蒼海
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
教師
お前らどうした。やかましいしわ、
静かにしろ
静かにしろ
澄晴
すいません…
篠宮蒼海
すいませんでした
主)
この二人には、どんな秘密があるのか
続く…
続く…






