くだらない小説 その2
主
はぁ、私は飛君を信じてたのに…
飛君
俺だってお前を信じてた…
菅君
は?お前らなに言ってんだ?
主
嘘つかないで!!!!!どうせ私達の友情はこんなもんだよ!
飛君
元はと言えば、お前が裏切ったんだろ!!!!!
主
違う!!そっちが裏切ったんでしょ!!!
菅君
おい、どうゆう状況だよ
主
前までは里って言ってたじゃん!
飛君
お前こそ前まで山って言っただろ!
菅君
そろそろいい加減に…
主
なんでよ!前まではたけのこの里派って言ってくれてたのに!!!!!
飛君
そっちも「私は絶対きのこの山だね☆(裏声)」って言っただろ!
主
そんなこといってない!
菅君
( ˙-˙ )
飛君
俺は絶対きのこの山だからな!
主
私だって絶対たけのこの里だから!
主&飛君 「(;`皿´)グヌヌ…」
菅君
…………お前らそろそろいい加減しろーー!!!!!






