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どーも

第6話でーす

どーぞ

次の日

○○

小)作戦実行!

あべちゃん

了解!

○○

さく~

さっくん

○○

さく~!

さっくん

,,,

○○

( ・`ω・´)

○○

さっくん!!

さっくん

ッハ!どうした!

○○

ちょっとこっち来て?

さっくん

?いいよー

○○

小)よし

廊下

さっくん

ご用件は,,,

○○

わかるよね?

さっくん

な、なんのことか…

○○

はぁ、手見せて

さっくん

…ヤダ

○○

見せて?

さっくん

っ、はい…

ガシッ(後ろから腕をつかむ)

さっくん

?!

さっくん

あべちゃん?!

あべちゃん

阿部で~す

さっくん

てかバックハグみたいになってる

あべちゃん

これでいいんだよ?(首コテ)

○○

((あべさく尊い

あべちゃん

何か言った?

○○

いや、なにもー

あべちゃん

ふーん

はーい

おかえりなさい

ちょっと聞いて二人

あべちゃん

どうした?

さっくん

ニャニャ?

これを見て

さっくん

結構💓ついてる

それもそうなんどけ

あべちゃん

センシティブのとこだけ💓多くない?

そう、それ

さっくん

ほんとだ!

あべちゃん

でもなんで?

知らん

さっくん

まっとりあえず💓押してくれるだけいいじゃん?

あべちゃん

そうだね

んじゃ、この話も💓押してってねー

さっくん

よろしく~

あべちゃん

絶対だぞ?

次回もお楽しみに

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