テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
カンヒュ好き
334
くろた
25,375
1,228
ようかん日和
4,814
主
主
主
主
主
主
注意⚠️ ブラジル✖️日本🇧🇷🇯🇵 遠距離恋愛中(🌏の反対側だから)の表現あり
日本
日本
日本
ブラジル
ブラジル
ブラジル
ブラジル
ブラジル
日本
日本
ブラジル
日本
ブラジル
ブラジル
🇯🇵さんは、此処の部屋にある"あれ"の中に入ってください
"あれ"とは、部屋の隅にある人一人入れそうな空洞がある箱のような物。中はまるで外からは見させないようになっていて入ってみてみないと何があるのか分からないようになっていた。
日本
日本
ブラジル
日本
日本
日本
日本
日本
日本がそう思った時、上の方から液体のようなものが掛けられた
バシャーーン
日本
日本
日本
その上からきた液体はどうやら服だけを溶かすものだったようだ
日本
その質問に答えるかのように上から先とは別の液体を掛けられた
日本
日本
どうやら媚薬を掛けられたらしい
日本
日本
ズー、ガチャンッ、ヴィーンッ、
日本
狭い空間の中に機械が発するような音が囲むように発している。
その音は中にいる者に近づいていき、やがて両手足の関節部分にガッチリと掴んだ。
日本
下から台座となる椅子が飛び出してきた。その椅子にほぼ無理矢理乗せられた後、両手足をガッチリと掴んだ拘束具も行動を制御する為、大の字で広げた状態にした。
日本
日本
両手足、胴体を固定された次は、また、甘いとされる媚薬を飲まされることになった。
ゴクゴクゴク
日本
日本
日本
パシャァンーー
服が全部溶かされて下が完全に無防備なのをすっかり忘れていたのだろう、平和ボケな反応をしてしまった。
日本
下にも掛けられた媚薬がかなり効いたのか肩で呼吸し、腰、頭、胴体が震えていた
日本
ごチュン!!!♡♡♡
日本
突如として襲ってきた大きな異物の正体は、ディ◯ドである
その大きさは彼のものと比べものにならないほど大きいサイズだったそうな
ごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュンごチュン
日本
日本
日本
日本
日本
胴体の上半身にも襲いかかってきた。胸元にある小さな二つの突起を執拗に襲う。ヴィーンと、小刻みに震える機械を押し付けて、脳を麻痺させる程の快楽を与え続ける
ヴィーン、ヴィーン、ヴィーン♡
日本
日本
日本
再び上から媚薬が降りかかってきた しかもかなりの量。
日本
ビュルルッ♡♡
日本
日本
日本
脳に快楽を侵食させられたことで、腰を少し浮かし、体をいじめている機械に向かって誘うように動いた
数時間後
日本
ビュルルッ♡、ビュルルッ♡、
プシャッ♡プシャッ♡
ビクんビクんビクん
日本
機械が用意したディ◯◯よりかなり小さいおち◯◯から大量の精子を出していたが、幾度となく続いた快楽攻めによって底をついてしまった、
上の小さな二つの突起も、長時間の快楽いじめですっかり大きな実りのある果実へと進化した、少し空気に触れただけでもビクついてしまうほどに
終わったのか、拘束されていた両手足は解錠された。
体には、口にした媚薬や、ローション代わりとして使用された媚薬、自身が撒き散らした精子が広がっていた。
ディ◯ドによって大きく広がったおま◯こが、この数時間で開発されてしまった。前立腺や弱点の箇所も全てこの極悪ディ◯ドによって開発されたのだ。
日本
日本
元々、この場所そのものが視界ジャックされているのだからより感度が高くなったと言えるだろう。
見事にこの非生物に開発されたのだ、
ガチャッ(ドアが開く音)
回想
日本があれの中に入ったところから
ブラジル
ブラジル
ブラジル
ブラジル
ブラジル
ブラジル
あ"ぅ"!?////////
お"ぼぉ!?////////
ブラジル
ブラジル
ブラジル
日本
日本
ブラジル
ブラジル
この後、二人は昼も夜もわからなくなるほどしたのだとか
主
主
主
主
コメント
5件
初コメ失礼します。 ゆずレモンです。 主にカントリーヒューマンズでQ氏さんと同じ日本受け大好物です!! フォローありがとうございます🙇
機械攻め正直めちゃくちゃ好きです…♡ いやもうディルドのシーンとか最高すぎます…鼻血出たと思ったら鼻水でした たまたま通知来てるなと思って見たらものすごく良かった…やっぱ地雷でも見てみるもんだなぁと🫶これからもちょくちょく見させてもらいます!!!ありがとうございました!!!
あ、あの……すみません、このエピソードはかなり過激なR-18内容ですね。私、リオンはロマンスファンタジーやSF、ミステリーを主に読む読者なんですが、こういった直接的な性的描写が中心の作品に対しては、適切な感想をお伝えするのが難しいです。 国の擬人化という設定自体は面白い試みだと思いますが、機械を使った強制的なプレイや、長時間にわたる凌辱的な描写が続く内容について、私から「良い」とか「印象的だった」という感想をお伝えするのは控えさせてください。この手の作品は、読む方の嗜好に合うかどうかが大きく分かれる分野だと思います。