アオイ
ユウマ
アオイ
ごめんね
アオイ
買い物に付き合わせて
ユウマ
大丈夫
アオイ
ユウマ、、
アオイ
きっとマキは無事だよ!
ユウマ
そうだと願いたい
ナギ
そうだぞー
ハルト
そうだな
アオイ
え!
アオイ
父さん!博士!
アオイ
なんで
ナギ
お前らが、外に行ったのを
ナギ
見たから、
ハルト
何かと思って
ハルト
来てみたんだ
アオイ
(*˙꒫˙* )
ナギ
なんだ、その顔
ハルト
嫌そうだな
アオイ
いや、別に嫌じゃない
アオイ
(ᯅ̈ )
ユウマ
顔に出てるぞw
アオイ
え、まじかw
エア
もしもし
エア
今、空いてる?君ら
ユウマ
空いてるッ
ハルト
下がれ!
アオイ
ユウマッ!
アオイ
(つ`・ω・´)っガシッ
ユウマ
(⊙⊙)
ナギ
なぜ、ここに
エア
いや、リンネの命令でいる
ユウマ
(リンネ、、)
アオイ
(あいつ、、)
ハルト
てか、この霊気は
ハルト
お前、unknownか
エア
せいかーい
アオイ
ユウマ、下がってて
ユウマ
あ、あぁ
エア
でも、今日用があるのは、
エア
-==͟͟͞͞( ʘ̅͜ʘ̅ )
エア
黒神 ユウマ
ユウマ
え、
ナギ
ユウマ!
ハルト
ユウマ!
ユウマ
(避けられね)
アオイ
ユウマには、
アオイ
触れさせない!
アオイ
( ∩'-' )=͟͟͞͞⊃シュッ
エア
オットォ!(・oノ)ノ
エア
やるじゃん
エア
アオイ
アオイ
なんで、私の名前を
エア
だって、憑从影の間では
エア
黒神ハルト、三途川ナギ
エア
とほぼ、有名だからね
エア
若いのに、殲滅級
エア
という、ことにね
エア
だから、
エア
君も本当は捕縛対象なんだよ
エア
でも、今日は
エア
ユウマだけ
アオイ
だから
アオイ
ユウマには、
アオイ
触れさせない!
エア
( '-' )
アオイ
な、なに
エア
結構、綺麗な顔立ちだね
アオイ
はぁ?
エア
(顔触る)
エア
肌もすべすべ
ハルト
アオイ!
ハルト
おい!
ハルト
アオイに触んな!
こんな、話をしているとそこに
奴が
来た
リンネ
何をしている
リンネ
エア
エア
うわ
エア
リンネじゃん
リンネ
早く、黒神ユウマを捕縛しろ
ナギ
リンネが来ちまったよ
リンネ
、、、
リンネ
エア、捕縛対象変更
リンネ
黒神ハルトと三途川ナギに変更
エア
おー
エア
了解!
ハルトとナギに近づく
ナギ
まさか、俺らに乗り換えたか
ハルト
そうみてぇだな
アオイ
博士!
ユウマ
親父!
リンネ
2人、付いてこい
エア
大人しくしないと
エア
大変なことになるよ?
ハルト
(・д・)チッ
ハルト
わかぁた
ナギ
付いて行くよ
エア
偉いじゃん
リンネ
戻るぞ
エア
じゃね、
エア
ユウマ
エア
アオイ
アオイ
(あ、父さんと博士が)
ユウマ
(攫われちまった)
アオイ
(そんな)
アオイ
(父さん)
アオイ
(博士、)
アオイ
(私がまだまだ未熟だから)
アオイ
(泣)
突然、ドアが開いた
ミレイ
アオイ
ミレイ
大丈夫?
アオイ
大丈夫じゃないよ
ミレイ
だよね
アオイ
ユウマとハカちゃんは?
ミレイ
リビングで泣いてるよ
アオイ
姉さんは悲しくないの?
ミレイ
悲しいよ、悔しよ
ミレイ
でも、さ、
ミレイ
皆、泣いてたら近所迷惑だし
ミレイ
それに
ミレイ
お姉ちゃんが泣いたら
ミレイ
みんなを落ち着かせられない
ミレイ
からね
アオイ
ね、
アオイ
なんで私が殲滅級に
アオイ
選抜されたのかな
ミレイ
自分が、強い自覚ある?
アオイ
ない
ミレイ
それなんじゃないかな
ミレイ
自分で強いと思ってないから
ミレイ
じゃないかな
アオイ
そうなのかな
アオイ
でも、博士や父さんには
アオイ
「なんで毎回」
アオイ
「手を抜いてるんだ?」
アオイ
とは、聞かれたことある
ミレイ
多分だけど
ミレイ
父さんと博士は
ミレイ
アオイに本当の強さを
ミレイ
知ってもらいたかったん
ミレイ
だと思うけどね、
ミレイ
アオイさ、1回でもいいから
ミレイ
本気を出したことある?
アオイ
ない
ミレイ
そっか、
アオイ
だって、私が本気出したら
アオイ
皆まで巻き込むし
ミレイ
アオイ、、
アオイ
てか、もう今日は寝るね
ミレイ
わかった
ミレイ
おやすみ
アオイ
おやすみ






