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璃羽
璃羽
私は
璃羽
小5〜6年の時
いつも帰る前は
体育館で
バスケボールを触ってた
そんなある日
中学生高校のバスケ先生
璃羽
中学生高校のバスケ先生
璃羽
中学生高校のバスケ先生
璃羽
初めてスポーツができる
この時は
だいぶ体力はあったが
兄と姉の存在が
凄かった
中学生高校のバスケ先生
暇なのが嫌いな私は
帰る前の時間をほぼ体育館
に使ってた
そして
中学生になると2つの
競技をするとは
この時
想像もしてなかった
璃羽
学校にいる時より
楽しかった
ふたりの走る
姿が
カッコよかったから
苦ではなかった
兄
この時は既に
姉は家を出て寮
生活をしていた
璃羽
兄
璃羽
兄
そして中学生になった時
兄が通ってる高校で
私が出るスポーツ大会で
兄とその部活の仲間が応援に
来てくれるなんて
誰が
いつ
想像しただろうか?
あの笑顔も今でも
忘れることは無い
あの日を
ずっと覚えてる
璃羽
璃羽
翔
璃羽
翔
翔