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これは、「幼なじみと私。」の続きのようなものです!

読んでくれる方はぜひ最初に「幼なじみと私。」読んで欲しいです

その方が内容が分かると思います!

では、どうぞー( *´꒳`*)

○○

おはよぉ…

私は小さい声で教室に入っていった

すると、美紀ちゃんは私をみてびっくりしている

美紀

ちっ、なぁ

○○

((ゾクッ

私が通り過ぎようとしたら耳元で

美紀

昨日は出れたみたいだけど、次は出れなくしてやるから

美紀

さー!行こー

○○

っっ…

怖い。正直強い気持ちでいたけど 何されるかが分からなくて 昨日はたまたまユンギが来てくれただけ…

もしユンギが来てくれてなかったら 私はあの中にいたままかもしれないんだ…

そして、4時限目まで終わり 食堂に向かおうと席を立った。 すると

テヒョン

おーい、○○

グク

ヌナー?行こー!

ユンギ

声おっきくねぇか

テヒョン

いつもこうだけど?

グク

うん、いつもこんな感じだよ…?

ユンギ

まじかよ

ユンギも混じえたみんながいた

当たり前に美紀ちゃんも みんなも驚いて私と3人をずっと見ている

テヒョン

おい、何ぼーっとしてんの

グク

今日はユンギ先輩もいるんだよー?

ユンギ

そんなでっけぇ声で言うなよ

グク

すみませーん

美紀

っっ、

美紀

(○○め。あいつユンギ先輩とも仲良くなってんのかよ、意味わかんない、ユンギ先輩もかっこいいしなんでモテ男なんかと…)

ユンギ

あいつ遅いな、

どうしよう、行けないよ怖い。

○○

っっ、

ユンギ

(もしかして虐められてるって言ってたヤツらいるんだよな、というかクラスか…)

ユンギ

はぁ、行くぞ。

するとユンギは教室に入ってきて 私の腕を掴み教室を出ようとした

美紀

ちょ、ちょっと待って○○ちゃんに話が…

○○

っ…

ユンギ

すまんが、○○は俺らとご飯食べるんで

ユンギ

というかさ、

ユンギはクラスにいるみんなに目を向け、言った

ユンギ

お前らよく普通に見て見ぬふりできんだな

ユンギ

怖えわ。

美紀

っっ、ユンギ先輩?あの今度一緒に…

ユンギ

無理、俺こいつにしか女子には興味ねぇから

テヒョン

おぉ、まじかよ…笑

グク

ヌナがぁ…

ユンギ

行くぞ、お前ら

○○

ユンギっ…

そして、私はユンギに手を引っ張られながらみんなで食堂へ向かった

「幼なじみと私。」 ○○とユンギ編〜

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コメント

8

ユーザー

ユンギカッコイイよ 美紀って人ムカつきます グクテテ編も楽しみに してますね。私も まだ出したいので 出してきます。(まず、 書かないと)

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