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白雪
白雪
注意 nmmn 青桃赤 R🐜
白雪
昔々
町から外れた森深く
そこには一人の男が住んでいた
男が住む家はお菓子でできた家
柱、扉、まどはそれぞれ甘いお菓子でできているのだ、
一緒お菓子を食べられる、幸せのはずだが男には悩みがあった
桃
桃
それは、一人でいる寂しさだったのだ
桃
桃
以前までは一人が幸せだった
けれど歳を重ねるにつれ寂しさも感じるようになっていた
桃
桃
自由な行動もあまりできなかった
結局いつもと同じ、することもないので庭で読書をしようとしたときだった
桃
目に写ったのは二人の子供
そこまではよかったのだが、その二人はなんと自分の家にするりと入ってしまった
桃
桃
桃
久しぶりの子供だったため少し遊んでやろうとひっそりと後ろをつけた
自分の部屋には行っていった二人を追って盗み聞きをする
青
赤
赤
赤
赤い髪の毛の子は常識があるよう、青い子はまだなにも知らないのかもしれない
そんなことを思うと可愛らしく思う
家はいられてるけど、
青
青
青
青
赤
桃
桃
桃
桃
桃
赤
青
桃
青
赤
赤
青
桃
赤
青
桃
赤
青
赤
桃
親が教育を間違っていても子はまだ親よりも大人だ
しっかりと間違いを謝罪できるいい子達だ
だからこそ、このまま家に帰すのは怖かった
桃
青
赤
案の定感は当たった
こう言う家庭でごはんを十分に食べれているところはなかなか無い
桃
桃
赤
桃
青
桃
このまま家に帰すべく結局知らない子供を止めてしまった
でも寂しさが埋まるから悪い風には思わなかったのだ
桃
赤
青
桃
桃
赤
桃
桃
赤
青
桃
桃
それから、その日だけだと思っていたが結局は毎日のように世話をしていた
家からここまでそれほどの距離はないらしくご飯を食べに来るようになった
数年たった今でも二人はよくここに来る
寂しいと言う感情はあの日以来来なくなった
けれど…、
桃
青
赤
桃
赤
青
二人はそれから自分の身長を越えるほど大きくなり男らしくなっていた
赤
青
桃
桃
桃
赤
赤
青
青
青
桃
桃
赤
青
青
赤
桃
青
青
赤
赤
赤
青
桃
桃
桃
青&赤
青
赤
青
桃
桃
桃
赤
青
二人はこの話になると論争を繰り返し結論が出るまで揉める
流石にめんどくさい
使いたくないが最終これを使うことをしぶしぶ決めた
桃
桃
桃
赤
青
青
赤
赤
青&赤
桃
赤
青
桃
青
桃
赤
桃
赤
桃
桃
青
青
青
桃
桃
赤
桃
赤
青
桃
赤
青
桃
赤
青
青
青
赤
ドチュッ
桃
桃
桃
青
パンパンパンパン
桃
桃
青
青
赤
赤
桃
桃
赤
チュクチュクグチュ
グチュチュッ
チュクチュクグチュ
桃
赤
青
ドチュッっ
桃
赤
グチュチュクチュク
桃
赤
桃
赤
ドチュドチュ
桃
ドチュドチュグポッ
桃
青
パンパンパンパン
青
桃
桃
桃
青
青
青
桃
びゅるるるるるる
桃
青
桃
赤
赤
赤
青
青
赤
青
赤
青
赤
赤
青
桃
赤
青
桃
青
赤
桃
桃
赤
赤
桃
青
赤
桃
青&赤
二人の子供を育てたら
成長したイケメンに溺愛されています
これからも溺愛される日々は続くそうです…
白雪
白雪
白雪
白雪
白雪
白雪
白雪
白雪
白雪
コメント
2件
……雪ちゃんが3Pを…… 𓏸︎︎︎︎𓈒*°꒰ঌ(◜¬◝ )໒꒱*°𓈒𓏸︎︎︎︎腹痛てぇけどこれは頑張って生きなければ…