d
ごめんなみてる人一話一話長くなるかも。
M
いいよそんくらい。
Y
気にするとお肌に悪いよ嬢さん。
U
そうだぜ嬢さん
d
その言い方やめろ。
U
視聴者の姫たち本編へいって((((
Y
いってらっしゃーい。
d
.....
助けてくれない中もふは何してんだ。
U
さーて、もふいないし、どぬくさんだっけ、
U
俺たちと遊ぼー。
d
遊ばないです。
Y
お願い〜。
d
無理は無理です。
ガチャッ。
M
どぬくさ~んこれ戻してほし.....(((
d
もふッ助けろッ、
M
またうりにゆあん。
d
ゆあ、ん、?
M
あぁこいつは盗人一家の石寺 ゆあん。
d
あぁ、盗人だろうな。
d
いやそんな事いいから助けろ腕痛いわ。
M
はいはい助けますよ。
彼が手を差し伸べると青年に押された。
Y
やめろ触んな。俺の初恋に。
d
は?
U
俺のだよどあほ。
M
ゴホッコホッ。
d
もふ、おまッ意外と力無いんだな。
M
家にずっといるからな💢
U
はぁ、引きこもりめ。
手錠が案外緩かった。
d
スッ。
僕はこっそり抜けた。
咄嗟に入った部屋は。
水晶玉🔮に火が見えていた。
d
うわぁ~ッ、
僕が触ろうとすると何か「ガシッ」と掴まれた。
d
ひぁッ、
j
君誰。
d
え、僕?白崎どぬくだけど
j
へぇ、俺は火恐 じゃぱぱ。
d
とにかく手離して。
j
んー無理かな。引きこもってたせいか疲れたし。
d
引きこもるなよ。
俺より何倍もでかいのに勝てそう。
d
はぁ、とにかく離してよ。
僕は銃口を向けた。
j
へー、サッシュッ。
d
、、、
逆転した。
d
なんなんだこの家の人は何故こんなにもつよいんだよ。
j
さぁね。てか君はメイドってことかな服的に
d
そうだよ。
どうせキモいと思ってるんだろ。わかってんだよ。
j
なら俺の言うこと聞けメイド。
d
はいはい~ご主人様~「棒読み」
j
躾があるのかな。
d
うっせーよ、うるさいッ。
j
何がどうした。
d
うるッさぃ、うッグスッ泣
j
えぇ、?
d
うぁ~んお兄ちゃん~ッッッ‼︎泣
この声はあっという間に館から外まで響いた。
T
おいお前弟泣かせたん誰や。
どこからともなく出てきた兄。
d
グスッひぅッ、泣「ギュッ」
T
よしよしお前悪ないからな~、
ほんと世界って不思議だよね。