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ばぶたん
599
父
すぷっ
父
こども国見
父
ズブッズブッ
こども国見
ズブッ
こども国見
ズブッ
こども国見
父
こども国見
父
父
こども国見
ズブッ
父
こども国見
父
こども国見
ころん(たまごがでる)
こども国見
父
こども国見
父
ころん
数分後
父
こども国見
こども国見
父
こども国見
父
父
こども国見
ころん
こども国見
父
父
コメント
1件
うわ……このエピソード、読み終わってちょっと息が止まりました。卵を入れる/出すという行為そのものよりも、父とこども国見の間にある「支配/服従」の空気がすごく生々しくて、親子の形を借りた何か別の関係性を感じました。甘やかすような口調と「罰」という言葉の温度差がゾワッとします。次の展開が気になりますが、読むのにちょっと心の準備がいりそうです……ばぶたんさん、この空気感の描き方は本当に巧いですね。