彼に王冠を_
人物紹介
ルピナス・ネリネ
アセビ・ルドベキア
いつからであるうか、 国民らが王家に不満を持つようになり、 父上が、いや国王が変わられたのは__
ー今朝ー
朝、鳥の鳴き声が聞こえ 太陽の光が差し込む その頃聞こえる俺を起こす声で、 俺は目覚める
アセビ・ルドベキア
アセビ・ルドベキア
ルピナス・ネリネ
ルピナス・ネリネ
眠たいが故に地声より低くやや枯れた声でアセビに話しかけながらも目も 擦りながら体を起こす
ルピナス・ネリネ
私の専属執事になったのは
ルピナス・ネリネ
はっきりと覚えているよ
アセビ・ルドベキア
アセビ・ルドベキア
承知の上ですが、
デュラ様から朝食のお誘いが
書かれたお手紙が届いております
アセビ・ルドベキア
ルピナス・ネリネ
ルピナス・ネリネ
気に入っておられるよう
だったからな
アセビ・ルドベキア
アセビ・ルドベキア
済ませて向かいましょう
ルピナス・ネリネ
ルピナス・ネリネ
があればアセビにどんな理不尽な
罰が下るかわからないしな
アセビ・ルドベキア
支度を済ませたあと俺らは 大広間に向かった。
制作関係者様
ルピナス・ネリネ (アイコン・サムネイル)/プラム様 アセビ・ルドベキア (アイコン)/ジャック様 脚本/黒音ルーシュ様 脚本/ゆぅる
《チャットノベルの投稿条件》 ・指定のいいね数を達成 ・ノベルでの投稿が済んでいる
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