テラーノベル
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枠 消極的だが霊力が多く、好戦的な人 名前 シェード・グリフ 身長 163cm 性別 男 年齢 2135 性格 真っ直ぐで馬鹿正直、疑うことを知らず直ぐに騙される、負けず嫌い、少し兄貴っぽい、とても仲間思いだが敵にはとても冷酷、単純、とても単純、物凄く単純 種族 妖怪 好きな○○ 料理、戦闘、体術、甘いもの 嫌いな○○ 得意 料理、戦闘、接近戦、体術、純粋なパワー勝負、能力の使用 苦手 頭脳戦、作戦立案、寒い場所(2℃以下) 能力名 『起爆』 能力詳細 手が濡れていない、手袋をしている、指パッチンをすることを条件に火種を飛ばし引火させて爆発を引き起こす。爆発自体の威力はそこそこで、火力を下げることは可能、最小限に抑えると少量火花が散るだけ、うまく調節すれば爆発を起こさず引火させるだけも可能である。火力を上げるにはガスライターや油を使用する必用がある。雨の日はこの能力、無能である サンプルボイス 「よぉー!俺、シェード!シェード・グリフだ!シェードって呼んでくれよな!お前ら困ってるらしいじゃねぇか、料理と戦闘ぐらいしかできねぇが手伝うぜ!」 「わ、わかった、事故して大変だから金振り込めばいいんだな!?いくら振り込めばいい?」 「あぁ、そうだった俺はずっと勘違いをしてたんだ、なんで気付かなかった、どうして見えなかった、あのときもあのときもあのときもそうだ、俺がどうかしていたのか?違うおかしいのはあっちだ、そうにちがいない、違ってないといけない。俺は間違えちゃいけない、あぁ、そうだ、そうにきまってる、あれ?ならどうして俺は今間違えた?違う、そうじゃない、そうだ俺が間違っていたのか?いや、そんなわけない俺はおかしくない、いつだってあのときだっておかしいのは周りの方だ、俺は間違えていない、こうしているうちにもきっと周りがおかしくなり続けている、いや違う回りも俺もおかしくなんかない、全部、世界が始めからどこかで狂ってた、あぁはっはっ簡単な話じゃないかどうして気付かなかったのだろうか、ははは、ははははは、HAHAHAHAHAHAHA、あぁ?触るなよ、そうか、お前も間違っているのか!じゃあ元に正しく....戻さないと!」 「あー?そろそろ昼飯?俺作るからとりあえずリクエストと嫌いなもんどーぞ~」 「すまん、寒くて動けんっ!俺もう無理かも....」 その他 ・自分が妖怪だということは黙っている ・サングラスは絶対に外したくないらしく、風呂にも着けて入ろうとする、外さなきゃ行けない場合は一人で入る ・サングラスが壊れると情緒が不安定になり周りの声が聞こえていないかのようにひたすらに喋り始める、この時に触れたりするのは自殺行為に等しい、どこか何かに怯えているような瞳をする ・サングラスは初めて出来た友人の物であり、同時にシェードが初めて殺した人間の物でもある ・サングラスは妖怪である自分の本能を押さえる制御装置のような物、外した常態で血を見ると本人の意思と関係なく襲いかかってしまう ・料理がとても得意で店に出しても違和感がないぐらいは上手い ・超がつくほどの甘党で頼み事は大体甘いものを渡せば何でも引き受けてくれる ・寒いところがとても苦手で、2℃以下の場所になるとうずくまり動かなくなる アイコン 海ひつじ屋め~か~ 様