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コメント
6件
あぁぁぁあ!!!!さいこぉぉぉお!!!!!神~!
めちゃ長くなった!!!
第四章 大切なメンバー
おおはらMEN視点
第一印象は「天然」
おらふくん
おらふくん
初めておんりーが好きなんだと気づいた、
あの日に天然だと知った。
おおはらMEN
おおはらMEN
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おおはらMEN
おおはらMEN
おらふくん
なぜか嫌そうだったし
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おおはらMEN
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おんりーの名前やたら出すから
おおはらMEN
おおはらMEN
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おらふくん
気づいてしまった。
おおはらMEN
おらふくん
おおはらMEN
おおはらMEN
おらふくん
明らかに安心していて確信した。
おらふくん
おおはらMEN
おおはらMEN
おらふくん
おおはらMEN
その後 おらふくんは笑顔で歩いていった。
おおはらMEN
おおはらMEN
心に穴がぽっかり空いたような
そんな感覚がした
おおはらMENは忘れた。
おおはらMEN
ドズル
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
ドズル
ドズさんはそう言い終わると お茶を飲んだ
ぼんじゅうる
おおはらMEN
コップを机に置いて、 ドズさんは言った
ドズル
ドズル
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
おおはらMEN
ぼんじゅうる
おおはらMEN
ドズぼんと分かれて 一人で歩いていると
おおはらMEN
おらふくん
おらふくんに会った。
おおはらMEN
ぼんじゅうる
おおはらMEN
おらふくん
おおはらMEN
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おおはらMEN
おおはらMEN
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
「優しい人」なんて言われたこと無かった。
それからはずっと
おらふくんと一緒にいると 暖かい気持ちになれた。
ドズル
おらこちゃん
おおはらMEN
おおはらMEN
ぼんじゅうる
おんりー
おおはらMEN
ねこおじ
たいきち
ドズル
ぼんじゅうる
おおはらMEN
おんりー
ドズル
おらこちゃん
おらこちゃん
おおはらMEN
おおはらMEN
俺は適当にそう言った。
おおはらMEN
おおはらMEN
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
そう言われると
ドズル
ドズル
ぼんじゅうる
おらこちゃん
ぼんじゅうる
おらこちゃん?
暖かい男の子に見えてくる。
おんりー
おおはらMEN
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
ぼんさんは実家に帰ったかのように 安心して笑っていた。
ぼんじゅうる
おらこちゃん
おらこちゃん
ドズル
ドズさんも同じように笑ってる。
ぼんじゅうる
おんりー
ただおんりーは、
嫉妬したように三人を見ている。
おおはらMEN
おおはらMEN
階段を上がっていると 上からおんりーが来た。
おおはらMEN
おんりー
おんりー
おおはらMEN
おおはらMEN
おんりー
おおはらMEN
おおはらMEN
おんりー
おおはらMEN
おおはらMEN
おんりー
おんりー
おんりー
その瞬間
風といっしょに記憶が流れてきた。
ドンッ
おおはらMEN
おらふくん
おおはらMEN
おおはらMEN
おらふくん
おおはらMEN
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おおはらMEN
おんりー
おおはらMEN
おんりー
おんりーは階段を降りきった後 走っていった
おおはらMEN